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この記事は2014年9月10日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

【悠未ひろ】インタビュー@宝塚イズム29

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表紙の下端の「悠未ひろ」の文字を見て反射的に購入。
ともちんの今年6月のインタビューです。
例のGacktの舞台のオファー、先の予定もなくまだ事務所に所属してもない時期に、つてをたどって連絡が来て、出演を依頼されたんですって。キャスティングはGackt自身なのか他にいたのか分かりませんが、やっぱり見る人は見てるんだなって安心したし、とってもうれしくなりました。
やっぱり神様の目はふしあなじゃなかったわ!
みたいな。。(^^ゞ

さて私の小説は遅々として進んでいません。
ざっくり全体的には決まってるんだけど、なんというか、お話をただなぞるような、塗り絵のように空間をただ埋めるみたいな作業をしても仕方がないので、平凡なストーリーの中に、どんなワクワクを詰め込めるか、読者以前に自分がそのことにどれだけ冒険してワクワクできるか、その点について今回は妥協なく、できるとこまでジャンプしたいな、と思って、無理に書き進めることをやめてじっくり向き合っています。

がんばれ自分。
ていうか、この部分こそが、自分にとっての価値ある時間ではないかと思い、味わって、いろいろ学んで、自分自身が変化することを恐れず、未知に向かって踏み出しながら、トンネルを抜ける感覚を味わいたいと思っております。

まるでひとつの旅のよう。
前の中編では、小説を書くのはマラソンに似てると思っていたけど、今回の小作品は、ひとり旅っぽい趣です。

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