この記事は2012年4月4日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

鯛焼きは英語でtaiyaki

毎週の英会話教室で、毎回決まって聞かれる「What’s up? How about your weekend?」に、毎回「えーっとー、先週って、何かあったかな」と、記憶をたどるも、何も思い出せず。「ummm…nothing special」と答える繰り返しを半年も続けているので

「これはなんとかしなければ」

と思い、一週間の出来事をメモすることにしました。
どうせメモするなら最初から英語にしとけば、一石二鳥、というわけで英語で書いてます。

そしたら、先生にすっごく褒められました。
「ぼくは40人の生徒を教えていて、みんなに、日記をつけなさいって言うけど、実際にやったのはIkukoが初めてだよ!」
って。やったー!褒められた!

なんかムズムズする奇妙な感覚です。
考えてみれば、先生に褒められるなんて社会人になってからは経験しないし、学生の時だって、名指しで褒められたことは正直、一度もないと思うし(えっへん!)

先生に褒められるのって、いい気分ですねーヾ(´▽`;)ゝエヘヘ

実際書いてるのはしょーもない話で、「金曜日にイオンに行って、娘たちが買い物をしたけど、あたしはほとんど何も買いませんでしたー。買い物のあとで、サーティーワンのアイスクリームと、お好み鯛焼きとクレープを食べました」 って、まるで小学生の生活ノートみたいな(・・;)

しかしこれだけのことでも、その場でとっさに英語にしようと思うと、何から言い始めるかわけわかんなくてオロオロしちゃうので、メモがあるとずいぶんスムーズに、自信満々で発表できるのでした。。

ちなみに、上の発表の中で、一番みんなの食いつきが良かったのは「お好み鯛焼き」
「何が入ってるの」
「どういう味なの」
「おいしいの」
「普通の鯛焼きはないの」
と、先生からも生徒からも質問続出でした(^^ゞ

実はお好み鯛焼きを食べたのは娘で、私は普通の鯛焼きをいただきましたが、皮はパリッと、中は素朴な甘さで、すごくおいしかったですよ。

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