この記事は2011年4月22日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

河童の話

元キャンディーズのスーちゃんが亡くなったというニュースはショックですが、彼女は若い頃キャンディーズで大成功したし、解散後は女優の仕事もできたし、ご本人がどう感じていたかは別として、外から見る限りうらやましい人生で、それほど悔いはないんじゃないかと想像するんだけど…でもやっぱり、死んじゃってもう人生がなくなるというのは残念でたまらないものなのでしょうね。。

ご冥福をお祈りします。。

わたしは今日も、いちにちじゅう、Macにかじりついていました。
何をやってるんでしょうね。。我ながら。
謎だわ。。

それでも、今日は、階層の深いところにしまいこんで、滅多に開かない古い原稿のファイルを虫干ししました。
…虫干しって(^^;
WordのファイルだったのをEvernoteに入れて、MacでもiPhoneでも、どこでも見れるようにしただけです(^^;

Google Docsを使うつもりだったんだけど、いつのまにかiPhoneアプリからGoogleDocsの編集ができなくなっていて(なぜ?)、探したり調べたりするのも面倒なので、Evernoteにしてみました。
具合が悪いようなら、またコピペしてよそに移します。

ツールよりも大事なのは、それが存在することを、私が、毎日思い出すこと。
誰も評価しないかもしれないそれを、まずは私自身が好きになり、愛読すること。

というわけで、これからは、朝起きたらとりあえず1回は、その話を読み返すことにします。
意識をそこに向けとくことが、大切だと思うんで。

ああ、ええと、その話っていうのは、河童の話です。
主人公電車に乗ったら河童と相席になって、河童の話を聞くうちに、自分も妙なことになっちゃう話。
自分ではSFだと思うけど、違うかもしれない。

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