この記事は2011年4月19日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

三途の川を渡る?

今日は英会話教室。
先週お休みしたら先生のSandorからfacebookでメッセが来て「There will be a surprise next week.」って書いてあったので、何かしら〜♪って楽しみにして行ったら、なんとSandorは里帰りのため2週間お休みで、代わりの先生が来ていたのでした。

Sandorはハンガリー人で、故郷のご両親が福島原発の事故を心配してるって言っていたので、きっと、ご両親を安心させるために一時帰国したんじゃないかと思います。無事に戻って来られるといいんですが…(^^;

んで、代理の先生は在日米軍キャンプで育った純粋アメリカンで、アメリカ人らしく元気いっぱい、明るくハッピー、英語は短く単純に!な人でした。基本イギリス英語なSandorとは発音もかなり違うんだけど、中学校程度の初級英会話な私たち、どのみち最後は日本語になっちゃうので問題なし(^^;

それにしても、もうちょっと単語を覚えて語彙を増やさないと、基本的な会話も難しいのは、すでに明らかでございます。
なんとかしないとねー。

今日覚えた言い回し
pass away … dieと同じ意味なんだけど婉曲なニュアンス。いわゆる「亡くなる」って感じ。

ガイコクでも、死ぬことは「あちらの世界に渡る」って感じなんだなって。ちょっと面白かったです。

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