この記事は2011年3月26日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

終わりはいつも予想外の方向から

今日は…というか昨日ですが、USTREAMの筆文字つとむの一期一会の放送をしました。
http://www.ustream.tv/recorded/13545960

とりあえず時間通りに、音声も途切れずに、無事に放送できてうれしーです。

録画は30分間ですが、この前とあとに数分間フリートークを流していて、ブラックなトークはその時間に流れていると思ってください…w

私もUSTで「不思議猫ちゃんねる」やりたいな。
当ブログのネタをさらにブラックにした感じの、テンションひくーい放送w
しかし、毎回、耕望のUSTスタジオに移動するのは非現実的。
自宅でやるとなると時間帯とか考えないとねー。ビミョウです。

さて、今日あたり、話題はもっぱらプルトニウム方面へ。
なにしろ内容が専門的過ぎて、白と言われれば白に、黒と言われれば黒に聞こえる原発事故関連情報で、どの記事を紹介したものか判断がつきかねます。

…が、テレビで放送されていない事実がいくつかあるのは事実のようで。
旧ソ連じゃないんだから、あからさまな隠蔽なんてないだろうと、のんきに構えてると、大変なことに…ていうか、隠蔽があろうとなかろうと、飛散するものは飛散するので、対処のしようもないんですが。。

出張で来ている外国人と違って、帰る場所もないわけですし。

ここで死ぬしか…っておい!
まだ事態はそこまで行ってないだろ!

…でもひとつ言えるのは、死がいつどこからやってくるか、予測なんてできないんだから、今、やりたいことをちゃんとやっておくべき。

今できることをやるというだけじゃなくて、今やりたいことをやっておく、というのも大切なことですね。
こういう非常事態になると、自分のことは置いといてでも他人を助けなくてはという雰囲気になりがちだけど、前にも書いたように、助けを必要とする他人は際限なく現れますので、どこかで区切りをつけて自分と向き合わなくちゃね。

…明日は(今日ですが)水彩画教室のあと、WordBench名古屋懇親会へ。

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