この記事は2011年3月5日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

今こそmixi…なんだけど。

昨日のUSTREAM版「筆文字つとむの一期一会」を

「今、見てるよ〜」

って、mixiの「つぶやき」へのコメントで書いててくれてる友達を今朝発見して、けっこう動揺しました。

mixiにTwitterを転送してることすら忘れているんだもん、まさかそこでコメントをもらうとは…。

どうして画面のとなりのソーシャルストリームでコメントをくれないんだろう…

そうか、twitterもfacebookも、アカウントを持ってないのか。。

むー。

しかしまあそのへんのことは、時間が解決するでしょう。。。
時間っていうか、できればmixi側が、なんらかの対応をとってくれるとうれしい気がする。

ちょっといやらしい話をすれば、つとむの筆文字のメインターゲット層は、Twitterやfacebookではなく、グリーやモバゲーでもなく、ずばりmixiに固まって存在してると予想しているので(WEBにいるとすればの話ですが)、本来、このUST放送は、世界に向かってではなくmixiに向かって愛を叫ぶべき、なんですよねええ。

営業的には、もっとmixiしなくては。
というか、つとむが自分でmixiするといいと思うわ。
彼のアカウント、お友達少なすぎ。

さて?
mixiの件はつとむ先生に相談することにして。

ワタシは昨日の放送をやってみて、筆文字に関連する話しかできない設定にもどかしさを感じている自分に気づいてしまい…

やっぱり自分だけの放送を始めようかと思いつつ…

そういうのはやったことがないので、どうしたものかと、どっこらしょ状態。

この話、ここ数日で、何回か忘れては思い出し、同じことを繰り返し考えています。
なんていうのこれ、いわゆるひとつの優柔不断っていうやつ?
あるいは単なるめんどくさがり屋の愚痴というか。

基本的には、ブログを書いても読んでもらえない時代になったなっていう、これ以上書くだけでは伝わらないもどかしさを感じるようになったのと。

検索エンジンに代表されるような、単語単位でカウントするような選別法の中で、こういう漠然とした気分を伝える文章なんか、淘汰されるとしか思えないし。

ほとんど生まれて初めて、自分の書く文章では壁を乗り越えられないという、無力感を感じております。はい。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク