この記事は2011年2月13日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

人は、他人の世界を背負ってどこまで走れるのか

おはようございます。
本日も<わたし>は通常営業です。

脳みそだけは24時間365日寝ている間も稼働してるみたいで、朝起きるとすっごくアタマが疲れてることあります。
夜中に考えたコトは、いったいどこへ消えるんでしょうね…。

ところで最近は筆文字サイトよりこの個人ブログのほうがアクセスが多くて…というか、こっちは以前と同じ水準で推移していて(ありがとうございます!)、あっちが下がってしまっているんだけど…お仕事的にこの状況はどうよ?と思いつつ。

でも私の感じでは、思ってることを本音で、誰に聞いてもらえるかとか考えなくて、夢中で書いてる時ってやっぱり「思いは通じる」気がするんですよねえ。

そう思うと、やはり筆文字販売はどこまで行っても、私の魂が入った作品ではなく、つまりそれは私の仕事ではなく、情熱の込めようもないというところで、本音トーク炸裂でアクセスアップとかは無理。って感じです。

以前、社長ブログが流行ったけど、あれ、コピーライターが代筆したのじゃダメなんですよね。
下手でも、つたなくても、本人がどれだけ出てるかが勝負なわけで。

でもまあいいや。

他人の世界を私が引き受けて走るわけにはいかない。

幸い、今年はSEOのアイデアを継続的に提案いただいているので、私にできる範囲でお手伝いすれば、少なくとも何もやらないよりは、マシでしょう。。

でもこれ、なんだかなぁ。
あまり面白くないなぁ。
筆文字の世話、早く終わらないかなぁと、折に触れて思ってしまうというのは、正直なところ。

☆彡
でも、自分で制限しないかぎり、思いはそのまま実現するという話ですからね。
私も「そんなの無理」って思うのはやめて「できるかも」と思うようにします。

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