この記事は2011年2月4日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

ニートあるいは悠々自適

明日は蓼科でスキー!
きっちり1年ぶり!
20年ぶりにスキーに行って20代の自分を思い出すの巻 | fusigineko blog / dejavu-i

暖かい日が続いてるので、溶けたり凍ったり、凍ったり凍ったり、してないといいけど。

アタシは年末にウィンドサーフィンで痛めた左肩を、昨日また痛めてしまいました。
高い所のモノを取ろうとしていて、バランスを崩してとっさに左手で近くのものを持って支えようとしたら…ギャ〜〜!…という感じで、しばらくうずくまってしまうほど痛かったのでした。
痛い角度というのがあるんですね。
普段はその動きを避けてるけど、とっさの時には動かしてしまうんでしょう。。

明日のスキーも、変な方向に転ぶと同様なことになりそうです。
今年はおとなしく滑っていよう。(でもこれけっこうむずい。急斜面でおとなしく滑るってどう)

今日は銀行行ったり、イベント用の備品を買いに行ったり、明日あさっての食料の買い出しに行ったり、スキーの荷造りをしたり、ミラクル大作戦の原稿を書いたり、昼寝をしたり(^^;

なんかこれ悠々自適の生活ってやつじゃね?

よく、将来の夢は、仕事をしないで、好きなことしてのんびり暮らすって言う人いるけど、時々ふと、私ってすでにそれやってる、と思うことあります。仕事してないし、やりたいことだけやって、基本的にのんびりしてるし。

Twitterとかfacebookにハマって用がなくても一日中パソコンとにらめっこしてるし、昼間から寝てて、滅多に家族以外の人と合わないし、それニートの暮らしじゃん、って思うこともあるけど。

ニートと悠々自適の隠居生活の違いは、年金をもらってるかどうか(あるいは退職金も含めるか)くらいじゃないかなぁ。…あ、その違いが重要なのね。なるほど。。

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