この記事は2010年11月17日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

実家の引っ越し先が日本の田園風景の中にあった件

利己的な遺伝子ならぬ「利己的な才能」というエントリを昨日から書いてるんですが、なんだか話がややこしくて書き上がらないので、先に近況報告。

といっても私じゃなくて、うちの実家が引っ越したという話なんですが。

こーんな緑の美しい農村の中にある…

築20年とは思えないくらい状態の良い中古住宅に引っ越しました。
以前の家は人里離れた山の中の団地にあったので、母親の高齢化に伴って、歩いて買い物ができる場所に住み替えたということです。

私が現地を見るのは今日が初めてですが、こんなにいい所とは思わなかった。
昔ながらの農村の風景が残っている地区で、随所に藪が残っていたりするけど、基本的には農家によってきれいに管理された美しい農村風景の中に、家があります。

住むところって、家自体も大事だけど、まわりの環境も大切ですからね。
良い場所に住み替えられてよかったです。

ここなら私も住みたい。

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