この記事は2010年10月23日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

【高浜】温古舎でバレエを見る

高浜市にある不思議なスペース「温古舎」の、不思議なパーティ「22日会」に行ってきました。

オーナーの長谷川社長がいろんな人を招いて月に1度、22日の晩に開催するパーティで、招かれたお客さんが自ら料理をしたりお酒を作ったり。

そして昨日は、豊田市にあるエトワールバレエ団の生徒さんたちが来て「温古舎ガラコンサート」が! 

小さなステージですが、目の前でバレエを見れるなんて、感動です。
バレエというと大きなホールで遠くから眺めるものって思っていましたが、こんなふうに日常空間の中で楽しむのが、そもそものバレエ発祥の頃の姿だったんだそうです。

温古舎で11月11日に行われる茶会では、うちのつとむが、ソプラノ歌手とコラボで筆文字を書きます。
100人くらいのお客さんが来るそうです。みなさんに楽しんでもらえるといいですねー。
11日はアタシは春に買った小紋で行こうと思ったけど、ここ、基本的に外で、木のベンチなどのワイルドな環境なので、絹物はちょっとビビリます。
この際、オールシーズン着用可能なデニムの着物をひとつ新調しようかと考え中。
綿の着物は洗濯機で洗えますからねぇ。

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