この記事は2010年7月17日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

MacBookPro準備完了!

だいぶ前に届いていたMacBookPro”13をようやくセットアップしました。
古い方のMacBookProから中身をごっそり移行したので、ほんとうに何の設定も必要なくそのまま、すぐに使い始めることができました。
最近のMacOSは便利ですねぇ♪

でも今回USキーボードにしたのは失敗でした。
余計なキーがないので使いやすいという話を聞いて、初めてトライしてみたのですが、確かに全体のキーの数が少ない感じで、キーの間に隙間があって押しやすい。ですが、日本語と英語を切り替えるとか、日本語入力時に確定するとの操作はやりにくいです。やっぱり。

とりあえず耐え難く苦になった英数とかなの切替は、KeyRemap4MacBookというツールを使って、右のcommandキーを単独でかなモードに、左のcommandキーを英数モードに、割り当てを変えたけど、スペースキーが大きすぎるので、 そのcommandキーを親指で押しにくい。毎回スペースキーを押すので、どんどん空白が挿入されていきます。

これは慣れが必要なようです。
日本語入力しか使わない自分は、素直にJISキーボードにしておくべきでした。。

でもって、今まで使ってたMacBookPro”15は、ハードディスク初期化の上、SnowLeopardをインストール。
新しいMacBookProから逆に中身をごっそり転送しようと思ったら、空き容量が足りない!!みたいだったので、アプリのみ手動でTimeMachineから戻すことにしました。
もともと使ってないソフトが多すぎなので、整理するのにいい機会です。

AdobeのCSもインストール。

これで調子が良くなるといいけど、ちょっと作業するとすぐに本体が熱くなって、ファンがシャーッと音を立てて回り続けるのは、やっぱり、なにかおかしい気がします。
最初の頃は、セカンドライフでも使わない限りそんなこと滅多になかった気がするから。

ということで、当分、USキーボードに慣れなくて苦労しそうですが、とりあえず、速くて快適な新MacBookProからの投稿でした~♪

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