この記事は2009年10月30日に書いたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください

ゆるいところが魅力なTwitter

Twitter2

ようやく昨日、私のTwitterアカウントにも「Lists」機能が追加されたので、とりあえずリストを作ってみました。
SecondLife とか WordPress とか、Open Sourceとか。

リストに入れられた人にも、自分がいくつ被リストされているか表示されるので(画像右下)
なんでもいいからせっせと入れてあげると良いと思います。

が、リストに誰を入れようかナーと自分のフォローリストを見ていくと、毎日TLを読んでよく知ってる感じがしているのに、よく考えるとどこの誰かわかんない、という人がけっこういるのに気がつきます。
知ってる人のTLで、リプライが面白かったりすると勝手にフォローするので、だんだん、友だちの友だちは…誰?ってことになってるんですね(‥;)

ま、twitterの場合は誰か分からなくても平気、というか、誰か分かんないから面白いということもありますからねー。人間関係の縛りはMixiなんかよりすごく緩くて気楽です。(申請しなくても勝手にフォローできるんですから)

ちなみに、Twitterのリストは、現時点ではリスト名に日本語は使えず(文字化けする)、英語も、大文字は小文字に、スペースはハイフンに置き換えられるようです。
アタシはこれをどう活用したらいいのかイマイチ分からず、いままで通り全部ざくーっと表示させて読むんだと思いますが(^^;

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