1、ボランティアで管理していた(そして知らない間にうっかりデータベースを消して真っ白になっていた)サイトをjimdo化したうえ、管理を本人に引き継ぎました。
jimdoは、ヘルプの日本語化も進んでいるので、とにかくログインさえできれば、あとはなんとかなるはず。
ついでに、ドメインの管理(お金を払うっていう作業)の引き継ぎも済ませたので、この件についての記憶を抹消しても大丈夫♪
なんかこう、ほんのちょっとのことなんだけど、こういう性に合わないことって妙に苦になるんですよね。。
肩の荷がおりた感じです。
これでボランティアと仕事のサイトは全部終了しました。
あとは、自分が実際にかかわってるグループやイベントのサイトだけなので、気持ちよく楽しめます。
(とはいえ、新規で作るものは全部jimdoなわけですが)(^-^;
2、MacBookPro初期化&復元→無線回復
ハード的問題かと思ってAppleStoreまで持っていきましたが、そうじゃないみたいなので、しょうがなく初期化しました。
まー買って2年たつし、しょうがないですね。
3回目でようやく、完璧と思われる仕上がりになりました。
要は、原因と思われるなにかの設定あるいはHD上に生成された一時ファイル的なものまで復元しないために、データを手作業で戻すのがコツなのでした。。
結局そうなのね。。
でもTimeMachineでアプリケーションを復元できるのはやっぱ、ありがたいですね。
3、面白い本いっぱい読んだ(あるいは買った)
Amazonのおすすめ戦略にはまって、いろいろ注文していたら、脳に関する本が立て続けに届きました。
脳面白い。
スピリチュアルな覚醒は、神様に頼らなくても、自分の右脳を開放するだけで体験できるらしいです。
脳は神を超えた??(謎)
とりあえず脳すげー!です。
後日 fusigineko blogのほうに読書記録をアップします。
4、SecondLife内のイベントで、宇宙物理学者のPiet Hutさんの話が聞けたこと。
この記事の話ですが…
http://k-kanada.jp/archives/707.html
直接だぞー!
ナマ声だぞー!
すごくない?
普通に家に居ながら、現役の宇宙物理学者の話が聞けるなんて!
しかも、質問までできちゃうんだし!
(先生が日本語に堪能だったというのもありますが)
…なんだかとっても、楽しかったデス。
http://dejavu-i.com/blog/178.html
http://k-kanada.jp/archives/439.html
そういえばクロネコWebコレクト。
4月のアタマに再申請して、また放置されてます。
4月中は私も覚えてて2度ほど電話で催促したんですが、その後なしのつぶて。これは要するに、
や る 気 が な い
ということですね。
まあ、クロネコWebコレクトがなくても、PayPal使えばカード決済もできるし、全然困ることはないので、いいんですが。
でも、クロネコって、もっとちゃんとした会社かと思っていたわー。
この間調べたら、一番最初に申し込んだのは去年の7月でしたから。
1人の客をさばくのに1年もかけてたんじゃ、ダメっしょ。
Web決済に限らず、どんなサービスにおいても。
会社として、ちょっと、大丈夫なのかなーと、おおきなクエスチョンマークです。
子どもたちが
「プレゼントは何がいい?」と聞くので、
毎日早起きの長女には「朝ご飯作って」
毎日遅起きの次女には「晩ご飯作って」
とオーダーしました。
長女はバイトに行く前に、スクランブルエッグとベーコンの朝食を作ってくれました。(^-^)v
さて晩ご飯は、何かなぁ〜?p(^-^)q
メモらぬ阿呆にメモる馬鹿
便乗ブログです^^;
この記事読んで、いつぞや、筆文字つとむのところに「遊びに来た」メモ魔青年を思い出しました。ニートで(おっと!そう言っちゃ身もふたもない。筆文字を書いて路上で売ってる青年です。)つとむのことを同類、もとい、先輩と見込んで、はるばる埼玉から遊びにきてくれました。
この彼、すごくマジメな青年なのは見れば分かるんだけど、つとむが話すことを全部メモしていたと思ったら、後日、メールでそのメモ一覧を送り付けてきたんですよね。
なにこれ、議事録ですか。
あなたあのときこう言ったじゃないですかって、言質でも取るつもり?
私は正直、なんか不愉快な感じがしましたよ。その時。
彼は後日、つとむの個展にも「遊びに」来てくれたんですが、1日居座ったあげく、後日その時聞いた話を箇条書きにしたメールを送ってくれました。
人間自動筆記具ですか。
何か送ってくるなら、メモをもとに、自分が「感じたこと、学んだこと」を自分の言葉にして送ってくれればまだ、読む気もするんですが、なんでメモをそのまま送ってくるんでしょうか。最近の若者はそういうふうに教育されているんでしょうか。
私としては、ちょっとアナタね、それって普通の社会人としてちょっと失礼じゃない?って言いたかったけど、親切心が欠如してるもんでそのまま放置してしまいました。
なんでもメモすりゃいいってもんじゃないし、時と場というものがある。
ましてやメモを本人に送り返すなんて、非常識な場合もあるよって、教えてあげてください>入社式の社長式辞
台所で洗い物をしていたら、はっ!!とあることに気がつきました。
私の人生のターニングポイントになったひと言の存在に、です。
それは1996年に、ネット掲示板で仲良しだったyoshiさんに、
「htmlっていうのはね、スラッシュのあるやつとないやつで、変えたい箇所を囲めばいいんだよ」
って、指さしチェックで教えてもらったことです。
例
<font color="red">文字の色が赤に変わります</font>
※fontというのは古いタグで現在では推奨されていませんので、このまま覚えないでネ。(でも分かりやすいでしょ)^^;
この「囲むんだよ」のひと言で、ようやく、HTMLのタグっていうものの意味が分かって…今に至ります^^;
もしも、あの時、それを理解できなかったらそのままホームページ作りをあきらめていたと思うし。
ホームページ作りをあきらめていたら、他に、私の書いたものを読んでもらう機会はひとつもなかったと思うし、mixiができたときにも、招待してもらうチャンスもなく今に至ってるかもしれないし。
facebookやtwitter、ましてやSecondLifeなんてものに、出会うわけがなく…。
SecondLifeに出会わなかったら、こんなに多彩な才能を持った人たちと知りあいになれなかっただろうし…、とにかく、今、享受しているさまざまな喜びや楽しみは、私の人生に一切、訪れていなかっただろう、と思うのです。
というわけで、あの1996年の、何月ごろか忘れちゃったけど、古いMacの(
もとい、古いどころか当時は最新のPowerMac8600だか9600だか、そんな感じのヤツでした) SimpleTextでタグ書いて、ネットスケープで表示させて、「ほらね」って教えてくれたyoshiさんのひと言が、私の人生のターニングポイントだったんだろうなーって。思いました。
台所で洗い物をしていたら、「あっ、そうだったんだ!」って、分かったのでした。なんとも唐突ですが。
食器洗いと洗濯物干しは、こんなふうに唐突に何かを思いつく率が非常に高くて、私の中では「創造的活動」と位置づけているとか、いないとか^^;
やろうと思えばできるけどやりたいわけじゃないこと → やらない
今、これをやってあげたら、物事がうまく回るんだろうな、と分かってるんだけど、その人たちが好きじゃない場合^^; → そっと放置する
こちらから何回も声をかけてあげたら、やる気を出して、一歩踏み出せるかもしれないな、と思う人がいる →見て見ぬフリをする
頼まれたけど気が進まない件 → 後延ばしにし続ける
などなど。
「好き」「やりたい」に自分を集中させるには、そうじゃないことに手を出さないように、固い意志でもって自分を戒めておかないと。
ついつい、親切にやってあげて「ありがとう」って言われたいとか、将来その人たちから何か見返りがあるかもしれないなどの下心でもって、ホントはやりたくないことを、延々とやり続けてきた結果が、今現在の状況である。
そこそこうまくいくんだけど、ぜんぜん満足できない。まるで誰か他人の人生を生きているような気がする
生きてる実感がどんどん薄れるばかりなので、ちょっと気を引き締めて、
ちゃんと反省して、カイゼンに努めなければ。
などということを、最近痛感しています。
手始めに、最近ずっと、めんどくさいなって感じていたmixiへの投稿を減らしてみようかと思います。コメントがつくのがうれしくてやめられないんですが、実のところなんか疲れるのよね。。
(FacebookとかFriendFeedとか、あれとかこれとか巡回してるので、だんだん疲れてきました)
mixiでは、自分から情報提供(日記ですが)^^; しているのに見合うほどの、リターン(面白い日記とか、新しい情報とか)が得られないのが、つまらなくなった原因かもしれません。
なんか、FacebookやFriendFeed(このふたつ、ほとんど同じメンバーのpostが表示されるので両方で同じ記事を何度も見ます)を流してみていたほうが、面白い記事をピックアップしてくれてるし、海外のサイトを直接見てる人が多いせいか、新しい情報が上がるのが早い気がします。
mixiアプリが話題になっているけど、なんだか、mixi、もういいわー、って感じがします。
某SNSを退会するのが意外と面倒で挫折した件はtwitter参照のこと…(わざわざ見なくても構いませんよっ!)^^;
その代わりというわけでもありませんが、ふと思いついて、mixiで、自分が運営しているサイトやグループの宣伝しか書かない人の日記を非表示にしてみました。
これだけでずいぶん新着一覧がすっきりするものです。
満足。
私はSNSなどのネットコミュニティに人間的交流を求めている部分が大きいので、単に情報だけ流しときゃいい、っていうスタンスの人の日記は非常に退屈です。
もちろん私が興味のある分野なら情報だけでも大助かり。SEOとか新しいWEBツールとか。PokenとかSecondLifeとか歴史とか文化とか経済とか(どんだけ?)^^;
要は、私のmixiトップページの新着一覧に、私の興味のない宣伝と思われるタイトルが大量に並ぶのがうざい、という話ですね。
宣伝だけの日記って、「読め、読め、ほら読め!」って押し付けられてる感じがして、圧迫感を感じます。
押し付けるんじゃなくて、くいっと引っ張り込んでくれるようなネタを用意しといて欲しいわ、とか思ってしまいます。
ネタっていってもたいしたことじゃなくて、1行でもいいから、その人が思ったこと、感じたことが書いてあれば、じゅうぶんなんですよね。
まさにtwitterみたいなことで、じゅうぶん、そこに「人がいる」感じがします。
でも多分、私の日記だって、開けば必ず長文だし、投稿回数は多いし(このブログと、もうひとつ別のブログを、かくたびに投稿しています) うざいと思って非表示にしてるマイミクさんも多いのかもね。
まあ、それはそれで、迷惑に思われるよりは、オフにしてもらったほうが、私としても気がラクなので、ぜんぜんOKですが。
嫌いなら別れちゃえばいいじゃん
とか
同居してるのはまだ好きな気持ちがあるからでしょ
とかそんなのどうでもいいんだけど、
結婚ってのを、単なる好き嫌いの延長線上で考えるのは、物事の本質に対してまっすぐで正直かもしれないけど、現実の行動をそういう指針だけで判断するのは幼稚だと思う。
ふたりきりならともかく、子供がいる以上は、その子たちの一回しかない人生の基礎を作る成長期を、できることの中で最善の手を尽くして守るのが、親の努めだと思う。
努め?
なんか違うな。
少なくとも、私にとっては、子どもたちの健全な成長というのが、私個人の仕事に対する野心とか、幸せな結婚がしたいとかいう願いより、ぜんぜん優先度が高かった、ということです。
子どもたちがそれなりに健全に成長していくにつれて、それまで後回しにしていた、その他の願いが表面に浮上してくるのは当たり前のこと。
私は決して何かのはったりや、脅しや、その他、何らかの本当じゃない気持ちから離婚しているわけではなくて。
そのささやかな主張はいつか自由に向かって羽ばたきたいという私のせいいっぱいの自己表現であって。
だから私は最後まであきらめず。
そもそもの最初から願っていたとおりの私の人生にハンドルを切り直す。
なぜなら私は自分を犠牲にして他人の成功をサポートをするために生まれてきてるわけじゃないので。
なんかそういう役ばかり回ってくるのは前世か何かの因縁かもしれないけど、今回は違うので、そこんとこよろしく>先祖、守護霊、あるいはそれに類する何らかの存在
わーわーうるさいかどうか知らないけど、テレビ見たくないですねー。
その昔、酔っぱらうと必ずテーブルに飛び乗って脱ぎ始めてしまうという人が、友人の知人にいましたけど、芸能人じゃなくてヨカッタですね。
ていうか、そういう変態オヤジ(若い人も)日本国中にいっぱいいるんだから、今度から、通報されたら絶対全員逮捕して家宅捜索しろよなー。警察。
で、日本国民的には、そろそろアルコールの弊害に気づいて、健康のため、禁酒に努力したほうがよいのかもー。
プチプチ起業メモに、「好きなことを仕事にしよう」みたいなのを書こうと思ったんだけど、肝心の自分が、好きなことを仕事にできてないので(爆)
どうするよ、自分。
だいたい、最初にやったリサイクル子供服販売なんて、好きでもなんでもない(というか嫌い)だったけど、他にやれることがなかったからやっただけだし。
次にホームページ制作頼まれた時は、埃だらけの汚いリサイクル品販売より100倍マシなので、やったけど、本来私のホームページは自分の日記を書くために習い覚えた小手先のワザに過ぎず、カッコイイデザインだのSEOだの売上アップだのなんだのって、お前に言われる筋合いはない…と、なんか言われるたびに内心では思っていた^^;
全然だめっす…。
だけど私別にそれで一流にならなくても全然後悔しないし。
だって日記書きたかっただけだもん♪
要は、お金稼げればそれでいいんだから、この際、筆文字販売に専念しちゃおう。
だけど筆文字販売やってると、いろんな人が、いろんなアイデアを持ってきてくれる。
CD制作、海外販売、本書いてみるとか?Tシャツなどのデザイン販売は?、その他あれこれ…。
気がつくと私は、筆文字つとむの代理となって、打ち合わせに奔走。
えええ〜〜?なんですかそれ。
な に か が ち が う !
筆文字を好きなのは、筆文字を書いてるつとむ本人であって、私ではないー。
「好き」を仕事にしたのは、結局かなだつとむのほうで、私ではなかった!
なんてこった!
じゃあ、「好き」を仕事にするコツは私でなくてかなだつとむから学ぶがいい。
1,好きなこと以外はやらない
2,好きなことでお金が得られなくても無理に働かずに家に引きこもれば、誰かがかわりに奔走してくれるようになる
3,代償として、離婚されても罵倒されてもただ耐える
4,大きな目標をかかげずに、今できることだけをやる
5,先の計画をたてない、段取りしない
6,いつか誰かが大きなチャンスを持ってきてくれると信じてただ待つ
要は、断固として好きなこと以外をやらなければ、なるようになります。
でも、たまたま、私みたいな奥さんがいなかった場合は、間違いなく路頭に迷い、ホームレスの仲間入りをする可能性もありますが、何事にもリスクはつきもの。でしょ?
好きなだけやってみてください。
でも私は二度とそういう人とかかわりたくないから、近づかないで欲しいけどね。
あ〜やだやだ。
好きなことだけやって生きてる人って、最低。