面白い匂いがするとつい首を突っ込む習性なんだけど、さすがにこれは、ほどほどにしなくては。。
WordPressにしても
SLにしても
OSCにしても
はたまた筆文字関連の新規案件にしても
Xにしても
Yにしても
Zにしても!
それぞれのものの魅力とか意味とか、ウォッチしておくべき理由は(自分なりに)明らかなんだけれども、
そこが私の居場所ではないのは間違いようのない事実であって…
結局、昨日マイミクさんとランチしながら
「いったいいつまでここにいて、こんなことを繰り返していなくちゃならないんだろう…」
「もういいから、早く帰りたいよね…」
という話に帰着してしまうわけで。。
うむ。
だから私は早くM78星雲に帰りたいぞと。
時々エネルギーチャージしないと。
あるいは深海の底で休息するとか(←ガメラすね)
以上!
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2009年3月3日 21世紀の常識
今回はヒヒイロカネから始まって、引力はビッグバンの特異点へ物質が引き戻される力ではないか、とか、出口なおとか出口王仁三郎の名前も出てきて、怪しい雰囲気でした。(なんのことか分からないのでネットで調べてしまいました)(^^;
いつも、この放送はほかのことをしながら聞き流しているんですが、今回は何を言ってるのかよくわからなくて(それでいて妙に気になって)3回くらい聞き直した結果、大事なメッセージはいちばん最後の数秒にあるかなと思いました。
世界は動き始めて、もう元に戻ることはない。今やってることがたとえ負けだと分かったとしても、投了に向かって、持ってるカードはどんどん切ってしまいましょう。
どうせダメだからとあきらめて人任せにしてないで、自分ができることはすべてやり尽くしなさいというメッセージですね。
多分、この時期にどれだけ「じたばた」できるかで、次のフェーズに移行した時に動ける範囲が変わってくると思うんですよね。
この時期にたくさんの課題をかかえてじたばたとあがかざるを得ない人というのはもしかしたらラッキーなのかもしれませんよ。
ところで最近は、派遣切りされた母親が死ぬことを考えたとかいうことがニュースになっているけど、世の中が好景気だった時でも、人々はさまざまな理由で死を考える、誰でも一度くらい「もう死んじゃったほうがラクかな」くらい、思ったことありますよね。。人には言わないかもしれないけど。。
どうも、人の幸福や不幸は、経済的な好景気・不景気と必ずしもリンクしてないんじゃないかと思います。
だから不況をほうっておけというわけじゃなくて、それはそれとして対応すべきですけれど、人の(特に自分の)幸福や不幸については、生きてる間ずっと一生に渡って追い求めるべきことで、それっていうのは国家や地域や家庭が負うべき責務ではなくて、つきつめれば自分に帰結することだと思うんですよね。
身体ひとつでおぎゃーと生まれて、培った財産も人間関係もすべてを残してまた身体ひとつで死すべき運命の人間なのですから。
まあ、いろんなことがありますけど、最後はなんとかなると信じて!
今できることをひとつずつ、形にしていこうと思います。。
最近、引き寄せの法則とか言って、視覚化しておくだけでその対象が引き寄せられて現実化するというのが流行っていますね。
確かに何かを引き寄せた感じがすることはたまにありますが、今回、引き寄せられたかもと思うことがあったので書いてみます。
そのことが起きるまでは全然忘れていたんですが、私、1ヶ月かそれくらい前にふと気になって、古いバックアップのMOを探して「うつ病と共に」というメルマガの原稿を拾い出して、MacBookProのHDに入れておいたんですよね。。
「うつ病と共に」は2001年頃から2〜3年に渡ってかなだつとむが発行していたメルマガで、本人がうつ病を病んでいた最中に書き始め、書いているうちにだんだん元気になって、最後はうつ病でもなんでもないただの日記になったので発行をやめたものですが、当時は、同じうつ病の人たちからずいぶんたくさんの励ましのメールをいただいたものです。
そんなメルマガの原稿が数百本分、残っていて、いろいろ考えたものの使い道がなくてお蔵入りしていたんですが、ふいに「あれ、どこにあったっけ」と気になって探したのでした。
それが、1月末の「縁創研」というオフ会で初めて会った人たちとの間で、情報商材として再生されることになりました。
その「縁創研」の時も、実は同じ日に名古屋でIT系の勉強会があったので、当初はそっちに出るつもりだったのになぜか縁創研の告知を見た瞬間に申し込んでしまい…。
当日電車に乗りながら
「…でもアタシ、オフ会で何を話したらいんだろう?」
とクエスチョンマーク出てました。
筆文字販売やってま〜すって言ったって、自分的には面白くないしなー。
今回は、行ってもたいくつかも…。
なんて。
でも昨日タオさん(本名北尾さん。今回の教材の音声担当)と話していたら、どうやら、去年からこういうことをやりたくてずーっと出会いを熱望していたのはタオさんだったらしいです。
すでに録音に協力してくれる人も確保しているし、このことで全国区に打って出ようという心の準備も万全。でも読み上げるための詩が見つからなくて探していたそうです。
「あたしね、念が強いタイプだって、よく言われるの。ものすごく強くいろんなものを引き寄せちゃうみたい。ポジティブなものも引き寄せるかわりにネガティブなものも同じくらい引き寄せるから、去年から使う言葉に気をつけてなるべく明るい言葉をつかうようにしていたのよ…」
タオさんがそう言うのを聞いて、わかりました。
そだ。
私はタオさんに引き寄せられたんだ。
だ〜から記憶の底に眠っていたうつ病メルマガ原稿を突然探したり。
行く予定じゃなかったオフ会に参加したりして。
…やられましたっ!
でももちろん、私としても筆文字の実物販売以外にそういう手数料で入ってくるパターンの売上が欲しいと前から思っていたので、当然この話は渡りに船。ありがたいこと限りなし。
とりあえず、なんでも願っておくと、もっと念の強い人から引き寄せてもらえる可能性が高まる、かも?
10日のセミナーの件で、確認したいことがあったので、今日初めてマコトさんに電話しました。mixiの写真のイメージそのままに、普通の礼儀正しい男の人の声でした。
電話で少しだけお聞きした内容は、私が求めていた以上にエキサイティングな雰囲気で、宇宙とダイナミックにつながっちゃう感じがしました。
会話の内容をどうお伝えしたらいいか分からないので書きませんが…。
当日が楽しみです〜!
それから、別件でコラボ企画進行中のタオさんに、エリクソン催眠のワークをお願いしました。こちらは23日の予定なのでまだ先ですが。
エリクソン催眠って、いわゆる願望実現系のワークで、リラックスした状態で潜在意識にキーワードを入れていくものだそうです。
実は私、暗示が入りやすい体質で、催眠誘導では効果が出やすいタイプです。
日常レベルでも、リラックスしてガードが外れてる時に何かいわれるとストンと入るので、たとえばそのへんの整体でマッサージとか受けてる時に「あれ?胃が悪いですか?ちょっと背中が腫れてますね」なんて言われるのがいやなんですよね。それが元で胃にポリープできそうで…。
ましてや、よく分からない人の前で深い瞑想状態に入るなんてもってのほかで、安易にそうしたセッションは受けないんですが、タオさんという人は、癒しに関してはひとつの邪念もないのと、私は業務的打ち合わせでタオさんの声を聞いてるだけで癒されちゃうほど彼女の声とは相性がいいので、ひさしぶりにトライすることにしました。
これから23日までの間に、どこまで自分に正直に自分の「ほんとの」願いにフォーカスできるかによって、得られる効果も変わってきます。
イメージが具体的であればあるほど、実現するのも早いということで。
こちらもとっても楽しみです!