本日午前は英会話教室。
そして午後は、ディズニーのスマートフォンが欲しいという次女を連れて、近所の携帯ショップへ行ったら取り扱いがないというので、数キロ先のSoftbankへ行くも、在庫がなく、予約だけして帰宅。
彼女は去年の春にケイタイを変えたばかりなのに、1年未満で解約です。
だーから最初からスマートフォンにしとけって言ったのに、普通の携帯のほうがカワイイとか言ってガラケー買うから。
…って言っても、去年の春にはああいうキラキラしたスマートフォンが出てなかったから、しょうがないと言えばしょうがないんだけど。
ところでスマートフォンといえば、私のINFOBAR A01は、今日も、かかってきた電話を受信しようとしたのにタッチパネルの反応が遅くて、電話が切れちゃいました!
直後に、先方が固定電話にかけなおしてくれたので、用件は済みましたが。
電話が取れないスマートフォンって、いったい、なんなんだよっ!
なので私も、iPhone5が出たら、2年縛りがどうだろうが関係なく、すぐに変えるつもりです。
(「だ〜からそんなもん買うなって言ったのに」って、誰かのつぶやきが聞こる気がする…)(~_~;)
やっぱりiPhone使いやすい。
けど、iPhone5の噂は聞こえてきませんね。
まだまだ先なのかなぁ。
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明日も朝から支払いとか、エステとか、税理士さんチェックとかがあって。
あさっては、脚が痛いという長女を治療院に連れて行くとか。
私はできれば美容院に行きたいんだけど、いつ行けるかなぁ。
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それから、スーパーで安いドライ・クランベリーを見つけたので、このマフィンを作ってみようと思ってます。
先日、アメリカンサイズの計量カップも買ったし。
次の日曜日にトライかな。
オレンジ・クランベリーマフィン by Mama Imani [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが116万品.
原稿はヒモで綴じて封筒に入れ、普通郵便で発送しました。
しばしの別れ…。
昨日は応募原稿はお蔵入りとか思ったけど、絶対お蔵入りなんかさせません、いつか、陽の目を見せてあげるから。
というわけで、昨年11月頃から書いていた作品はいったん終了。
月末〜月初めは、支払いとか英会話教室とかエステとか美容院とか、後回しにして溜まった雑用を片付けつつ、緊張をいったんといて、詰まった頭をゼロに戻そうと思います。
今週末に起業セミナーがあるので、それが終わって、来週くらいから次の作品に向けて始動かな、というスケジュールで。
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で、最近、自分の文章を書くのに集中したせいか、他の人の文章が全然読めなくなってしまって、ブログも全然、読めません。
見ても、文章が頭に入ってこないんで、読むのをやめてしまいます。
でも、映画や音楽は大丈夫なので、テレビばかり見ています。
WOWOWや、その他のケーブルテレビの番組を細かくチェックして、宝塚モノをすべて録画。
ついでによさげな映画も録画してせっせと見ています。
先日は「英国王のスピーチ」を見ました。昨年のアカデミー賞受賞作ですね。ようやく見れました。
アカデミー賞といえば、今日は朝から、今年のアカデミー賞の授賞式をずっと見ていました。
毎年のことだけど、ノミネート作品をひとつも見てないので、下馬評を聞いてもいまいち「?」です。
でもまあ、これから1年かけて、WOWOWで、ノミネート作を順番に見ていくのを楽しみにしたいと思います。
今年のノミネート作品で言うと、「ヒューゴ」が多分一番、私の趣味に合ってるんじゃないかと予想します。とりあえずこれだけは3D版を劇場で見ておこうかな。あとのはWOWOWの放送を待つとして。
音楽では、大橋トリオとか。
YouTubeでは、シュガー・ベイブのライブ音源とか(30年以上前のものです)を見つけて聞いていました。
でも、文章を書きながら聞ける音楽は少ないです。
小説を書きながら聞いて邪魔にならなかったのは、前から持ってるウェザー・リポートの「8:30」でした。超メロディアスとはいえインストルメンタルですからね。やっぱり、たとえ英語でも歌詞はないほうが、いいみたい。
このところ、せっせと書いていた秘密の原稿が、そろそろ完成です。
いちおう、今回のは某コンクールに向けて書いたので、その〆切に間に合うスケジュールで進めていました。
実は、最初は違う話を書いていたんだけど、去年の年末の段階で、あと2ヶ月じゃあ完成は無理と見切って、以前、骨子だけ書いて放っておいた短編をひっぱり出して、書き直しました。
だから、これを終わらせたら、さっさと最初のに戻って続きを書かなくちゃ、という段取りです。
…なんだけど、提出するほうの作品がほぼできあがって、あとは誤字脱字のチェックくらいで終わるのに、なぜだか気分が晴れません。
なんでだろう…と考えるに、どうやら私は、この作品を書き終わるのがイヤみたいです。
完成させて、どっかに送ったら、手を離れてしまうというか…
コンクールに送って落選すると、なんの反応もなく、海の藻屑と化すことが多いし、さすがに、コンクールで黙殺された作品をWEBとかで公開する気にもなれないし(ケチがついちゃったみたいで気分が悪いので)
ほんとうに、落選作って、書いたものの使い道がない、発表のあてのない、ただのゴミ原稿になり果てるんですよね。。
それがつらくって。
せっかくこの2ヶ月くらい、毎日のように出会って、楽しい時間を過ごした仲間とお別れのような。
寂しい気持ち。
以前、仕事で情報誌の記事を書いたり、WEBサイトを作ったりしていたときは、とにかく終わるのがうれしくて、自分の手を離れるのがうれしくて、「これでようやく終わる!」って、終わること自体がうれしくてたまらなかったのに。
小説を書くっていうのは、そういう、嫌々やってた仕事とは全然違う次元のことのようです。
しかし、そうは言っても、お別れがつらいから書かずにいるわ…ということではいつまでたっても「無」のままなので、たとえ何作お蔵入りしようとも、今あるアイデアを全部書くまでは、書き続けるつもり。
作家って、本を書いて生計を立てる「職業名」だと思っていたけど、実はそうじゃなくて、そういう「生き方」なのかも。

土曜日に作ったレモンマフィンの、アイシングをかけた完成バージョン。
証拠写真というコトで…(^^ゞ
最近、アメリカのレシピサイトにはまってて、今日、アメリカンな甘そうなマフィンを作る予定だったんだけど、作る直前になって、分量書きの「カップ」が、日本の計量カップと大きさが違うということにはたと思い当たり。
いちいち日本のカップ(200ml)に換算するのも面倒なので、クックパッドで似たようなのがないか探したら、もっとおいしそうなのがありました。こちら。
んで、このレシピで作ってみたのが下の写真。
冷めるのを待ちきれずに味見してしまったため、レモン味のアイシングがかかってないのですが、それでもじゅうぶんおいしかったです。
アイシングをなしにするなら、レモンピールとか、レモンの皮のすりおろしたのを入れるといいかな。

お茶は、長女の上海旅行土産の茉莉花茶(ジャスミン茶)にしました。
一昨年のだけど特に問題なく、すごーっくおいしかったです。
意外に、このレモン味のマフィンとよくあうので、びっくり。
さすが中国のお茶だけあって、酸味のある味には合うのかも。
この松ぼっくりみたいなつぼみは、お湯を入れるとばぁ〜っと開くので、耐熱ガラスのポットがあると、もっとよかった。

今日あきらめたアメリカンなレシピのほうも、この計量カップを注文したので…
届いたらリベンジです。
うむむ…ブログネタがありません…ブログが書けません、こんなにネタに困るのは前代未聞です…
ちっちゃいネタはぽろぽろあるんだけど、Twitterでつぶやくとそれで満足してしまうレベルで(^^ゞ
まーほんと、最近では140文字でじゅうぶんな、私の日常…
長い間、ぐずぐず文句ばかり言っていましたが、今年はがんばって小説書いてます。
小説といっても純文学じゃなくて子ども向けSFファンタジーの類です。
今までといちばんちがうのは、今書いてるのが世に出ようと出まいと、そんなことにかかわりなく、次々と書く気でいることで、このまま死ぬまでずーっと続けてくつもりになっているところです。
それと、今書いてるものがお金になるかならないか要素を全然、考慮していない点。
もしこれがお金になったらもっと書くし、お金にならなくてもかまわず書く、というスタンスです。
要するに、文章を書ける「残り時間」のほうが、目先のお金より切羽詰まっていて、お尻に火がついてる感じですね。
お金は大事だし、たくさんお金がある状態が大好きですが、お金は小説以外でもさまざまな方法で得ることができるので…また、そのために今まで何年間も準備をしてきたわけなので、お金はお金として切り離して考えます。
それよりも、書く技術がなく、経験もない私にとっては、それでなくてもひとさまに読んでいただけるレベルで書くことが難しい小説に、さらにそれでお金が稼ぐというようなプレッシャーまで背負わせることをやめて書き始めることのハードルをできるだけ下げ、とにかく書き始め、ひとつ書き終わったら次を書き…そして書きたいと思ったモチーフは全部書いてから、すっきりした気分で死ねるように。来世にまで宿題を持ち越さないように。
思ってるのはそれだけです。
とはいえ、一日に書けるのが数行とかなので…、なかなか進みませんが。
一行も書けない日でも「書こうとする」だけでいいから気持ちをそっちに向けておこうというのが、私のささやかな努力です。
知っていましたか?今、あなたのお財布の中にある「お金」はすべて、
かつて誰かが借金したから世の中に出てきたお金
なんですって。
今私たちが自由にお金を使えているのは、誰かの借金のおかげ。
もし世の中の誰もが借金をしなくなったら、世の中に出回るお金はたちまち激減するのだとか。
ちょうど昨日、4年前に次女の高校入学の時に借りた教育ローンを完済して、とってもいい気分になってた私なんですが、よぉく考えるとすでに4年前、ローンの契約書にハンコを押した時に「マネーサプライに尽力」していたわけですね。
たった80万そこそこしかサプライできなくてどーもすみません的な…(・・;)
借金すばらしいですね、借金ばんざい!
っていう話じゃなくて(^^ゞ、問題なのは個人より国家。
個人は自己破産でギブアップしても生きていけるけど、国家がギブアップすると大変なことに。
でも、そもそも銀行券の価値を保証している国家が、銀行からお金を借りて利子まで払っているのはおかしいんじゃないの?
…と思ったことがある人は、いませんか?
昨日こちらのブログで、そんな疑問に明快に答えてくれるビデオを見つけました。これです。
ちょっと長いですけど、中身をまだよく理解できてなくて、自分の言葉で説明できないので、世の中の仕組みやお金のからくりに興味のある方はぜひ、このビデオをごらんください。
お金って国が責任をもって管理してると思っていたんだけど、元をたどればこんな「えっ」と思うような不可解な仕組みで、お金という名のただの紙切れが流通しているというのは、驚きです。苫米地英人の本に時々出てくる銀行のインチキな仕組みの話って、このことだったんだ…。
無から価値を作り出すってまさにこのことだな。
考えたひと、天才だし。
ただしこのシステムはすでに破綻を見せていて、これ以上どこまで続けても堂々巡りになるんだってこともよく分かりました。
まさか、お金の仕組みが環境破壊を誘発するとは、まったく思ってもいませんでした。
このままでは国家破綻にとどまらず地球規模の人災になるのは目に見えています。
お金のことって、本当に誰にも教えてもらっていないし、大人になってからもお金のことをあまり言うのはいやらしいって敬遠されがちですけど、そもそもの大元から仕組みを知ると、世界の見え方が変わってきますね。
これからの地球を良くするたったひとつの冴えたやり方は、ビデオの最後のほうで提案されていたように政府が通貨を直接管理するという方法しかないと思います。
でも単純に銀行から政府に置き換わるわけもないし、実現性ってどうなんだろう。
今後の動向を注視していきたいと思います。
前の記事でもお知らせした「なりゆき起業」のセミナーですが、告知1週間が過ぎても、参加者が
「わたしひとり」
です。びっくり。
やっぱりジャンルが変わればゼロからのスタートなんですね。
あと、初めての開催という点でも、やはりゼロからのスタートなんだ。
ここ数年、WordPressの勉強会でも、筆文字のイベントでも、ゼロっていうことはなかったので超意外。
と思ったけど、そういえば、筆文字イベントの第一回の時は、知人に声をかけて「さくら」になってもらって、3人くらい集めたっけ。
ほんとうに未知の人が参加してくれるようになったのは、2回、3回目からだったな。
WEB系の勉強会をやるときも、初めてのときは個人的に何人かに声をかけて、根回ししてからやってたっけ。
そうか、そうなんだ。
自分も、ゼロからのスタートの時は、それなりに手を打って、やってきたんだな。
根回しもしたし、先を読んで人材の確保もしたし、私なりに打てる手をうち尽くしてやってきたわけだ。
がんばったんだな、わたし…
って、その件を考えているうちにどんどん、今までの自分のすごさとがんばりに感動してしまうとか…どんだけ?
でも、今日もつとむと話をしていて思ったんだけど、やっぱり、つとむは、自分がいっしょにいて気楽な人、甘えられる人しか選ばないのに比べて、私は、ひとりひとりを冷静に観察していて、好き嫌いを横において、お客さんになってもらうならこの人、ビジネス的に組める可能性があるのはこの人、というふうに相手を冷静に判断して理性優先で選択するってことに、気がつきました。
男性は理性的、女性は感情的っていう分類は完全に間違いです。
つとむに限らず、ほんとうに客観的に、理性的に、物事を判断できる男性は、あまりいないと思います。
男性は、意地や見栄、体面なんかが優先して、事実そのものを冷静に判断できない傾向があると思う。
まあ女性でも、普通の女性は理性的じゃないけどね。
目先のことしか見なくて、全体を俯瞰することが苦手だし。(っていうか、つとむもそうだけど)
結局、まわりはみんな感情的で近視眼的なので、彼らからすれば、先の先まで読もうとする私のほうが異常なんだろうけど。
まあいい、死ぬまで右往左往しているがよい。
私は私の道をゆく。
異常ばんざい!
…というわけで、セミナーの話はどっかに飛んじゃいましたが(^^ゞ
とりあえずなんでもやってみるもんですね。
やればやっただけの、気づきや発見がありますからね。
寒い、寒い、寒い、寒い…
寒いからというわけじゃありませんが、必要最小限しか外出しない日が続いております。
2月末まではちょっと(締め切りがあって)取り込んでいるので、あとまわしにできる用事はあとまわしに…。
3月に入るとすぐに、ミニセミナーの幹事をしますが、告知の段取りは終わって、あとは講師の方におまかせなので、私は当日行くだけ(^^ゞ
なりゆき起業のすすめ : ATND
そしてこのイベントが終わったら、また元の状態に戻って次の作品を書き始めようと思っています。
知人のブログで「なりゆき起業」っていう記事を読んで、面白いなって思ってeXeでセミナーをお願いしたら快く引き受けていただいたので、セミナーを開くことになりました。
http://atnd.org/events/25028
起業っていうとすぐに「事業計画は」みたいな感じなんだけど、私に言わせれば大切なのは計画より売上、売上より利益。すべては「売れてなんぼ」「儲かってなんぼ」なわけです。
商売って結局のところ
・生きていくためにどうしてもお金を儲けないと、と必死になり
・そのために何ができるか必死に考えて、実行してみて
そうしてじたばたもがいているうちに、
・偶然の幸運に出会うとか
・助けてくれる人に出会うとか
そうして、一段ずつステップアップしていく仕組みなんですよね。
うちも、ずいぶん前ですが、ある日突然借りていた仕事場が立ち退きになって、どうしようって青くなっていたら移転費用として200万円ももらえて、すごく助かったってことがありました。まだ起業前の、ほんとうにお金が全然なくてにっちもさっちもいっていなかった時期の出来事で、それでようやく一息ついて、次の展開を考えられるようになったのです。
その後も、その類のラッキーには何回も恵まれて今に至っています。
こういうことってほんとにあります。
いろんな自営業の人に話を聞くと、たいてい、こういう経験をされています。
私も、こうして自営業をやり始める前は、そんなこと一握りのラッキーな人にしか起こらないと思っていたけど、今ではそうじゃなくて、がんばって、必死になって、プライドも何も振り捨てて、泥まみれになってじたばたした人には「必ず」訪れる幸運だと確信しています。
というわけで、起業を迷っている方、起業したけどこれからの進み方をどうしようかなって思ってる方。ぜひご参加ください。
引っ越し後のeXeはちょっと狭いので、「定員10人」という狭き門。名古屋近郊の方、早めのご予約をオススメします。
http://atnd.org/events/25028