朝、NHKのニュースで、アラフィフ(50歳前後)の女性が元気で、アラフィフ世代をターゲットにした雑誌は売り上げをのばしてる、という話をしていました。anan、nonno、JJとかで育った世代、アラフィフ〜。まさに私〜。
だけど、アラフィフ世代っていってインタビューされてる女性たちは私よりひと世代上のように見えましたよー。なんか落ち着いて見えて。着てるものの上等だし(私ですか?夏はデフォルトTシャツに短パンっす。時としてパジャマと兼用だったりするのは内緒)(^^;
テレビでは、長い子育てから開放されて、これからは自分のためにお金と時間を使いたい!と、ドレスで記念写真をとったり、ジャズボーカルを習いにいったりするアラフィフの女性が紹介されていましたが、そうかそうか。それが私の場合はウィンドサーフィンになったんだな…と納得です。
とにかく家から離れて、自然の中で、できる限り日常から遠いことをしてみたかったんですよね。
ウィンドサーフィンは多分、類友の法則なんでしょうか、スクールでいっしょになる人の半分くらいは中高年で、いっしょにご飯を食べたり携帯番号を教え合ったり(ここでメアドの交換にならないところがさすが中高年世代)、仲良しになっちゃうんですが、大多数は男性(おっさん)なので、やはりアラフィフくらいになると、男性だって、仕事や家庭とは別に、これから老後までずっと続けられる遊びを探し始めるんですね。
取引先とクラブを飲み歩いたり、接待ゴルフしたりするのは、もういいわー。
自然の中で何も考えずに遊びたい。
という人が多いです。
ウィンドサーフィン、3回スクールを受講しましたが、乗れる乗れないは時の運…ではなくて、風次第。風が弱いと乗っても走れないし、風が強いと今度はセールを起こすだけでせいいっぱい。
なにが面白いんだ!こんなの!と思うんだけど、帰ってくるとまた行きたいんだからしょーがないですね。
そのへん、スキーとよく似てます。
スクールのブログを見つけたので紹介しますね。場所は新舞子。セントレアの近くです。
http://plaza.rakuten.co.jp/AIRBORNSHINMAIKO/
世の中に、モチベーション、という言葉があるのを忘れていたIKUKOです。
どーも最近やる気がしないわぁ〜と春先から思っていたんですが、要はモチベーションが下がりまくっていたわけですね。
そういうふうに現実をひとつの単語でくくってやると、この、だる〜い、やる気のしな〜い、鬱〜な感じに説明がついたような気がして、ちょっとスッキリしますw
下がったモチベーションは上げてやればいいわけなので、
何かまた、自分が喜ぶような目標を探して、再起動したいと思います。
ちょうど会社は経理上は5月末で〆で、6月から3期目だし、
そろそろ具体的に売り上げ目標を掲げて、行動目標を決めて、毎月結果を評価して、普通の会社みたいにやってみようか、とか。
(今までは、その日の気分まかせの漂流経営でしたから〜)(^^;
好きなことなら、やってるだけで幸せだから無理して売り込まなくてもいいさ〜、とか言って漂流してるのもアリかと思うんですが、私にとって筆文字とともに漂流するなんてとんでもない時間の浪費と人生の無駄遣いで…(^^;
いかにして自分の人生時間を費やすことなく成果(=売り上げ)を上げるかということに、もうちょっと真剣に向き合おうかなと。
やりたくないことを、いつまでもだらだら続けることこそ「害悪」であって。
嫌なこと、苦手なことは、できるだけ他の人にまかせて、自分がいかに快適に暮らすかというところに、本気でコミットしないとダメだ。
嫌なことにつきあってると、ずるずると、鬱に引きずり込まれる。
というふうに、気がついたのでした。
※最近「ブラック・スワン」を読んでます。
サブタイトルに「不確実製とリスクの本質」と難しいことが書いてあるけど、要は、世の中には現実がちゃんと見えてる人はいない。未来を予測できる人もいない。つまり、世の中の人間は、みんな「バカ」っていうような話で、とても面白いです。
ちゃんと読んだらオフィシャルブログのほうにアップしまーす。
どうやってお金を儲けようか…ということを一切考えなくても、お金が儲かる人生ってあるかな。
私は体験したことないけど、世の中にはそういう人がけっこうたくさんいるような気がするけど。
うむー。
EC-CUBE2.1.2を静的ページ化したぞ。
↑こちらのページを参考に、EC-CUBEのURLを変えてみました。
URLを変えるってのはどういう意味かというと、トップページは http://shop.fudemoji.jp と……えば…
商品一覧のページであればこんなに長く…
http://shop.fudemoji.jp/produc……ry_id=××
商品詳細のページはこんな具合で…
http://shop.fudemoji.jp/produc……ct_id=××
気に入らないんですよね、こういうの。。
長いからではなくて、主にサーチエンジン対策的な観点から
(1)途中に「?」などの記号が入るのは評判が悪い
(2)ページの内容を表す単語が含まれない
という2つの面でダメダメです。特に(1)は今どきちょっとありえん!って感じ。
そこで、上記サイトに書いてある方法で、強制的にURLを変えてしまいました。
.htaccessでアクセス先を変えると同時に、EC-CUBEのパラメーター設定画面でページのURL自体を変えてしまいます。
あとは各テンプレートのリンクURLの部分を修正して終了。
パラメーターが管理画面から変更できるのは便利ですね。
商品の画像の大きさなども、このパラメーター設定画面から変更することができます。
これによって商品一覧のページなら
http://shop.fudemoji.jp/produc……/catagory1
商品詳細のページでは
http://shop.fudemoji.jp/produc……s/details4
というふうにスッキリすることができました。
(2)のページの内容を表現する単語は、かろうじて「カテゴリー」とか「ディテール」が入ってるから、まぁいいかーって感じですね。
商品ごとにURL用のキーワードを設定できる仕様にでもなってくれない限り、これが限界かと。
以前WordPressで作っていた旧ショップでは、そういうのわりと自由なので
http://fudemoji.jp/shop/welcom……/wa-modern
というように、ショップの、ウェルカムボードの中の、和モダン、というふうにキーワードを羅列することができていました。
まぁそんなことしても英語で検索してくる人はいないので実質関係ないんだろうけど。。
ちなみに、この間今日こそ!WordBench名古屋レポートだ!に書いたように、URLのオシリに「.html」をつけるのはよろしくないということを知ったので、今回はあえて、.htmlをつけずにそのままにしておきました。
これでこのショップはhtmlが消えたあとも運用可能です(なんか違う気がするが)(~_~;)
…しばらくは、やっとYahooとかにindexされたページが not foundになってしまうけど、公開してからまだ日が浅いので、変えるなら早いほうがいいかなと思って、トライしました。お気に入り登録とかしてくれた方、ごめんなさいね〜。
最近ちょっとやる気を回復して、まじめに筆文字ショップの改造とかやっていて、ブログにもEC-CUBEとかの役に立つ話ばかり書いていたら、なんだか疲れてしまいました。
もっとゴミみたいな話を思い切り書きたい…みたいな。
変なことを言うようですが(というか変なのですが)
私っていつもどこかで、自分の予想を完全に上回る奇想天外な出来事を期待しているので…(空から恐怖の大王が降ってくるとか)(地球が巨大宇宙船に取り囲まれるとか)…いやいや、そんなパニック編でなくても、普通に空をUFOが飛び交うくらいでじゅうぶんなんですが(^^;
未来は自分のイメージによって描き出されるといいますが、私には、想像の中に描いた平和な未来を堅実に生きていこうという、健全な常識に欠けてるところがあるんですよね。。
WEBサイトの制作やWEBショップの運営で成功したい、大きく儲けたいと願う気持ちがある反面、これをどんなにがんばったところで、地球外生物との交流が叶うとは思えないなぁと虚しさを感じたりするところに、この世界における自分の限界を感じてしまう、今日このごろ…(謎)
でも多分、ビジネスで世界を変えようなんてことでは収まらないくらい、かなり本気でこの世界じゃない世界を見てみたいと願ってる気が…。
とにかく、これをしたら売れるとか儲かるとかは置いといて、現実の制約のないところで、自分の作る架空の話に没頭して、自由にお話を創造したいものだと、思います。。
facebookのアプリに、すごーくかわいいアバターが作れるサービスがあったので…
お着替えしてみたり…

恐竜を撫でてみたり…

恐竜に乗ってみたり…

などして遊んでいます。
お友達のアバターといっしょにダンスしたり、サッカーしたり、という画像を作ることもできて、プチたのしい。
(仮想空間みたいに、中身の入ったアバターと遊べるわけではありませんが)
とにかくアバターの造形がかわいくてツボです。
(自分でカスタマイズできます)

リアルマネーを投入すれば、カードや紙人形が作れるぽい。

facebookっていうのはいわゆるSNSで、他のサービスとの連携もできるんで、私は、twitterやBlogを表示させて、そこにコメントをつけあったりして、普通に知り合いと交流するのに利用してるんですが、実はたくさんのアプリがあるよっていうのが売りで、それぞれのゲーム世界でコミュニティできてたりとかして、多分そっちの方面で大きく展開してるんじゃないかと思います。
ほんとに膨大なアプリがあるので(そしてすべてが英語なので)目が回りますが。
今回紹介したのはBuddyPokeというものです。
facebookのアカウントがある方はぜひ。