Google Analytics 勉強会 in 名古屋eXe

By , 2009 年 4 月 15 日 10:33 PM

さて、次のイベントは?

5月15日(金)の午後、
「カグア!Google Analytics 活用塾」管理人・吉田喜彦氏をお迎えして、名古屋異業種”人”交流会eXeにて、Google Analytics勉強会を開催します。
 http://www.kagua.biz/

▼詳しくはこちら
http://www.exe-nagoya.net/archives/143.html

吉田さんはたしか、この間の(いつだ?)よたか@はなまちやさんの、はなまる携帯スキンのセミナーの時に参加していただいたご縁で知りあい、mixiとかtwitterとかそのあたりで活動の様子を拝見していたのですが、カグアというブログで東京の勉強会の様子を見て、すごく良さそうだったので、今回、お願いしてはるばる名古屋まで来ていただけることになりました。

ご存知、超高機能な無料のアクセス解析ツールGoogleAnalyticsを使いなそうというセミナーが、なんと3,000円!(非会員は3,500円。この際、みんな、eXe会員になっちゃおう♪)
今回限り、先着20名!(←最近習い覚えた、情報商材用のコピー風)^^;

なんちゃって。
まだ1ヶ月も先なので、もうちょっとしてからあちこちに告知を出そうと思っていますが、すでに申込みはできるようになってますので、ご希望の方はぜひどうぞー。

 
それにしても最近、
mixiのコメント欄とか(今回がこれです)、セカンドライフ内の立ち話(これは別件。立ち話って、アバターが立ってるだけですけど^^;)のような場所で、ちらっと話したことがどんどん実現していくので、目が回ります(笑)

そういえば3月のEC-CUBE勉強会もそんな感じで、よたかさんと、mixiだかtwitterだかで、ふたことみことやりとりしただけで、開催決めてましたし。

数年前と比べてますます、物事が進むスピードがはやくなった気がしますね。
ホームページ作るにしても、ツールの進化で、作業時間は絶対短縮しているし。
どんどん、次から次へって感じです。

ひとつのことを、ひとりでじっくり考えるというような時間が、どんどん貴重でぜいたくなものになっていっているような。
本読む時間がぜんぜん取れないとか、ありえないんだけど。ね。

次のMacはどれにしようか

By , 2009 年 4 月 14 日 10:43 PM

白いMacBook114,800円〜に、 NVIDIA GeForce 9400Mグラフィックプロセッサ搭載ですと。
http://www.apple.com/jp/macbook/white/

GeForce 9400Mっちゃーいったい、今使ってるMacBookProのRadeonX1600とやらと比べてどのくらいどーなの??

この白いMacBookのHDDを、こちらの記事みたくSSDと交換したら、もしかして、いまより快適になるかしらん。。

今使ってるMacBookProは2007年のはじめに買ったんだけどー、なにしろ最近AirMacの調子が悪くて、Ryujiさんに教えてもらってユーティリティのダウングレードしたらちょっと良くなったけど、最近またダメというか、超もっさりなのでイライラ。

OSも10.4から10.5へ上書きインストールしているし、そろそろいっかい初期化してクリーンインストールしたほうがいいかもだけど、そんな「め○○○○い」ことやってられっか!な状況の中。安くて軽くて速いMacはどれかなと気になる今日このごろ。。

WordPressでTwitterみたいなひとことコメント集ができるテーマ「P2」

By , 2009 年 4 月 14 日 8:09 PM

某サイトでテスト運用中のP2
p2

一番上がサイト運営者による投稿で、それ以外は全部コメントです。
投稿はAjaxで?するっと音もなく反映されるし(※通常でも音はしませんが)

通常のブログとは明らかに異なる利用法を提案しているテーマですね。

天から宇宙船のお迎えが来る日はいつ?

By , 2009 年 4 月 14 日 9:51 AM

面白い匂いがするとつい首を突っ込む習性なんだけど、さすがにこれは、ほどほどにしなくては。。

WordPressにしても
SLにしても
OSCにしても
はたまた筆文字関連の新規案件にしても
Xにしても
Yにしても
Zにしても!

それぞれのものの魅力とか意味とか、ウォッチしておくべき理由は(自分なりに)明らかなんだけれども、

そこが私の居場所ではないのは間違いようのない事実であって…

結局、昨日マイミクさんとランチしながら

「いったいいつまでここにいて、こんなことを繰り返していなくちゃならないんだろう…」

「もういいから、早く帰りたいよね…」

という話に帰着してしまうわけで。。

うむ。

だから私は早くM78星雲に帰りたいぞと。
時々エネルギーチャージしないと。
あるいは深海の底で休息するとか(←ガメラすね)

以上!

最初からまたもう一度

By , 2009 年 4 月 13 日 8:45 PM

WordCamp2009に続いて、本日2種類の予定をこなして無事帰宅しました。

ITであれWEBであれ出版であれ、どの世界にもそこでがんばってる人がいるっていうのは同じで、みんなそれぞれにその一事に人生賭けてる感じですごいなー、みたいな…^^;

今回の、相互に関連のない3種類の用件をまとめて総括するとそんな感じ(笑)

WordPressのイベントは、オープンソース系というよりCSS Niteとかに近くて、純粋な開発者より、WEB制作系の人が多くて、数年前にWordPressを知って以来、WordPressしか使ってないっていう制作会社の人もいっぱいいらっしゃいました。

これが3年くらい前だったら、私も夢中になっていたかも…。
でも今ではいかにWordPressがすぐれていたとしても、それを使って仕事をしたら幸せになれるという気は全然しません。

WEBではもう、こうして毎日ブログが書けるだけで、じゅうぶん幸せ。
おかげさまで、広告付きのレンタルブログを借りずとも、自前のブログを自分で持てるっていうのは、それだけでも幸せな気持ちです。

そもそも最初から、私のWEB制作は日記を書くことが目的で、その後仕事で作ったり自動で生成できるCMSにハマったりしたけど、ぐるっと一周して今また、同じ地点に戻ってきたような感じです。

なんか自分でも、どこか、お金にならない行為は無駄、無意味って、思い込んでた部分があるんだけど、人生って何もお金や人からの評価を得るためにあるわけじゃないんだから、誰のためになるわけでもない無駄な行為でも、自分がやりたいなら、堂々とやったらいいじゃんって。

本日マイミクのりえりんさんからいただいた本を帰りの新幹線のなかで読みながら、そんなふうに思ったことでした。

また明日からがんばろ〜っと。

WordCamp 2009 Tokyoに参加しました!

By , 2009 年 4 月 13 日 12:56 AM

WordPressのイベントWordCampに初めて参加しました。
Matt at WordCamp Tokyo
(写真はWordPressの開発者Matt Mullenwegさん)

基調講演は英語がよく聞き取れない…というより、部分的に聞き取れるという状態なので、後日、WordPress.tv というサイトに字幕付きでアップされるのを待つこととしたいと思います。
それでも質疑応答の中から、Mattさんの開発ポリシーは、技術的にどんなにすごいか!ということよりも、使う人にとっbてどんなにメリットがあるかを大事にしている、ということは分かりました。

この WordPress.tv はmattさんの会社であるAutomattic社が運営する動画サイトで、WordPressの解説動画などをフリーで配布するサイトです。

その他、プラグインの話とか、プラグインの話とか、プラグインの話とかが続いて、ひじょ〜に面白かった携帯用プラグイン「Ktai Style」の作者Yurikoさんには、夏のOSC名古屋でセミナーやってくださいって頼んだら「どこでも行きます!」と快諾いただいてしまいましたっ!!すごいパワーです!

ていうか、恥ずかしながら私、あまり携帯のこと考えてないので、Ktai Styleを知らなくて、当サイトにも多分MobilePressを入れてるんですが、今日の話を聞いた限り、Ktai StyleはどのCMSの携帯対応プラグインよりすばらしくて、ほとんど、携帯サイト構築専用ツールの域に達している、という印象で、これは、名古屋のWEB製作者の人たちにも絶対喜ばれる情報だと思いますので乞うご期待。

私も夏までにはインストールしておきます(夏までって)(^^ゞ
ちなみに、OSC名古屋は8月22日開催が決まってます。
WordPress関係での参加は名古屋初ですので(名古屋はまだ2回目ですし) WordPressに詳しい方が数人集まって、ユーザーグループとしての展示ブース参加もありかな?とか思ったりもします。

懇親会ではようやく私もPokenでハイタッチ!することができました。みなさんありがとうございます!

ほんとに予想外に楽しく盛り上がる懇親会で、名刺はあっという間になくなるし、iPhoneの電池は切れるし(何?)(^^ゞ
楽しい時間を過ごさせていただいて、スタッフのみなさん、お話しさせていただいたみなさん、とってもありがとうでございました。
また名古屋方面にお出かけの際は声かけてくださいませ。WordPressオフやりましょう♪

WordCamp Tokyo 2009参加します

By , 2009 年 4 月 9 日 10:54 PM

次の日曜日は、WordCamp Tokyo 2009に参加するため、また東京です。
ここ2年くらい、WordPressサイトしか作ってないくらいお世話になってるWPですが、イベントに参加するのは初めてです。どんな話が聞けるのか(私に理解できるのか?)楽しみです。

翌月曜日は友人知人と各種作戦会議(何)^^;
今回はiPhoneだけじゃ心もとないので、VAIOを持っていこうか迷い中。

iPhoneといえば今日、名古屋の人でiPhoneのアプリで「紙芝居」を公開してる人がいるというのを小耳に挟み、うちの元だんなの「ありのまま」の詩と筆文字で癒し系アプリ作れないかなと思った次第。
でもやっぱ、英語で作らないと商売にならないかしらねー。

なんてまた、関係ないことをあれこれ考えてしまって、ToDoはちっとも減りません。
というよりToDoは増えてますね、毎日。。

でもまあ、ひとつひとつクリアしてくしかない、ということで。
今日はとりあえず、海外向け販売サイトのことを少し考えました。
そして、通貨を自動換算して表示できる専用ショッピングカートが必要!ということに気がつきました(進歩!)
いつも使ってるカートでは、通貨の切り替えができないし、そもそも表示が全部日本語。。

考えてみればあたりまえのことだけど。
気がつかないんですよねー、これがなかなか。

海外向けの英語ページは、とりあえず商品が1種類しかないので、WPではなくてDreamweaverなどでぺらっと手作り…と思ったけど、それも面倒なので、この際jimdoでいっちゃおっかなと考え中です。

外国人移民受け入れと戸籍について

By , 2009 年 4 月 6 日 9:57 AM


夏炉冬扇−14 玉本論文 「どうした日本、どうする日本」のご紹介 
を読んで。

「今年の年3月1日にニューヨーク・タイムスに投稿された玉本偉氏の「Japan’s Crisis of the Mind」という論文の翻訳」からの抜粋。

もし国家として存続したいなら、根強い(外国人の)移民を拒否する思想を捨てることだ。広く信じられている日本人を『純血』に保とうという偏見的な思想を廃して、我々の『血』を『不純』に薄める必要に迫られている。

もうなに?いまごろ少子化どうのこうのって言っててもアレだし、
外国人移民受け入れについては、ほんとに、そろそろ覚悟を固めないと時間切れになると思われます。
個人的には、言語と風土が「日本人」という枠組みを維持すると考えているので、外国人を見て見ぬふりするのはやめて(すでに大量に流入しているんですから)「きちんと受け入れ」「きちんと教育する」べきと思います。

ところで、外国人移民受け入れに当たっては、移民をどのように管理するかが問題になってきて、それはゆくゆくは、以前から日本にいる日本人をどう管理するかに影響を及ぼすんじゃないかと思います。

ここでいう「管理」というのは、管理社会とか監視社会とかいう意味でなくて、「戸籍」と「住民票」の事務的な話です。

みんな、自分が管理されてると思うのはイヤだろうと思うけど、実質、財産の相続とか、自治体のサービスとかはすべて、管理してもらってるからこそ享受できてるんですよね。

ちょうど今、うちの実家の母は、先日亡くなった父の銀行口座の凍結を解除するために、本人の戸籍謄本を取り寄せています。
現在の戸籍で済むと思ったらそうじゃなくて、生まれた時まで遡らないといけないんだそうです。

うちの父は浜松生まれですが、名古屋で働いていましたので、社宅→借家→持ち家→借家→現在の持ち家、というふうに、転々としていて、戸籍もなんども移動しているんです。
それを、現在の戸籍から遡って、1ヶ所ずつ問合せて取り寄せないといけないんだとか。

うちの場合は母がいるので、そうした手続きもできますが、跡継ぎなく亡くなった人の場合は、誰がそういう手続きをするんでしょうか。

それから、住民票の話をしますが、住民票は戸籍とは関係ないって、ご存知でしょうか。戸籍がどこにあろうと、今住んでる場所に転入届を出したらその市町村の住民として登録されて、健康保険とかさまざまなサービスを受けられます。

今回騒動になった定額給付金も、うちの自治体の場合は、世帯主宛てに通知が郵送されてきて、わたしを含む家族4人に対して、お金が支払われると知らせてくれました。

今家族と書きましたが、実は、この4人は、戸籍が2つに分かれています。
私と子どもたち、元夫の2つです。
だけど世帯主は以前のとおり元夫なので、元夫宛てに通知が来ます。
家族の内訳はこのように書いてありました。

元夫…本人
長女…子
次女…子
私…同居人

戸籍上の分類と、住民票上の扱いとがズレていることがお分かりいただけたでしょうか。事実に沿った形で、夫と子どもたちは血縁で表現しています。
分かりやすい構図です。

このことは、離婚する時に、役場で聞いたので私は知っていたんですが、つまり、役場的には、税金をとったり、健康保険の金額を計算したりするのに、「1つの家族」という枠組みを使うのが最もやりやすいんですって。
だから、「あなたたちの戸籍がどうなってるかはどうでもいいんで、1軒の家に1人の世帯主を決めてください」と言われました。

1軒に2人の世帯主がいると、事務手続きも2倍になるから、まとめて欲しいのかなと思って「じゃあ、世帯主を元夫にしたら、世帯主と私の続柄はなんになるんですか」と聞くと「同居人です」と即答でした。
うん!分かりやすいし、事実そのままで、非常に良い!

でもそれ以来、私自身が自分の家族構成を書いて出すってことが一度もなかったので、今回初めて「同居人」という表現が使われてちょっと驚いたというか、新鮮な感じがしました。。^^;

ええと、話がズレましたが、言いたいことは、市町村が利用している住民台帳っていうヤツは、そういうふうに、ごちゃごちゃ言わずに現実の実体に則して対応しましょって感じになっているのに比べて、戸籍というのは、今いる場所じゃなくて今までいた場所を全部引きずっているものらしいので、非常にややこしい。

生まれた村で一生を過ごすのがふつうだった明治の時代と違って、先祖の墓のない土地で生まれ、何度も転居し、同様に故郷を離れた相手と結婚して新しい家庭を築くのが当たり前になった現代に、対応できるとはとても思えず。

ましてや、海外からの移民を管理するには、非常にあやうくて、「どうよ」なシステムな気がします。

そろそろ人間を土地に紐付けして管理する方法は無理なんじゃないかと。
海外移民の記事を読んで、戸籍のことを考えてしまいました。

やっぱ、番号で管理するとか?がいいんでしょうかね。

20世紀のニューヨークや、中世のイタリアの都市のように、各国から有能な人材が集まってこそ、文化の中心になれるという説もあり、そうした能力あるクリエイターは、移動を繰り返す「ノマド」であることから、移住する人たちにとって住みやすい環境があるかどうかは、日本の将来にとって大事なことだと思うんですが。

でもまぁ…なんだか手遅れのような気もするな。
戸籍法を改正するなんて、憲法を変えるより難しそう。。

投げ銭でお金に対する意識を変える

By , 2009 年 4 月 5 日 11:34 PM

今だから、もう一度投げ銭

Facebookがバーチャルマネーのテストを開始

Facebookで「投げ銭」が可能になるってことでしょうか。
必ずしも自作のコンテンツでなくても、面白い記事やYouTubeを紹介してくれて「ありがとう」って感じの投げ銭もできるので、楽しそうだなと思います。

3D仮想世界のセカンドライフでは、ライブコンサートの時などに「チップジャー」と呼ばれるものを置いて、観客からお金(ゲーム内通貨ですが)を入れてもらうことがありますが、そういう感じでしょうか。

ちょうど路上ライブをやってるミュージシャンに小銭を寄付するような感じで、ライブが盛り上がるにつれてチップも増えて、いい感じに盛り上がります。
L$というバーチャルマネーのせいか、いやらしさがなくて、寄付するほうもされるほうも気分よく楽しんでいます。

それがいわゆる「投げ銭」というヤツだと思うんですが、昔、投げ銭っていうボタンが設置してあるホームページ、よくありましたよね。
最近あまり見ないけど、流行らなかったんでしょうか。

気軽に投げ銭できる金額というのはリアルマネーで10円とかそんなもんなのに(おさい銭感覚)、リアルマネー取引で10円払うのに手数料取られたりした日にはアホらしくてやってらんないって、話かな?よく分かんないけど。

そこんとこいくと、バーチャルマネーはやりとりに手数料がかからないし、ゲーム感覚でいいですね。

個人的には、そうやって「気に入ったコンテンツにお金を払うことを楽しめる人」が増えるのは、いいことだなと思うんです。

なんか今の世の中って、ボランティアだけが正しくて、どんなにいいもの作ってもお金を取るのは「悪」みたいな風潮が、特に若い人の中にあるような気がします。

かくいう自分もかつてはそうだったんですが、自分が制作側にまわってみたら、自分の作品にたいしてお金をもらうことがどんなにうれしいかということが分かって「お金」に対する見方が180度変わったってことがあるんですよね。

お金がこんなに人を喜ばすと分かったら、他人の作品(商品)を買う時も「ばかやろう、カネ取りやがって」じゃなくて、「いいもの作ってくれてありがとう」って気持ちで買えるわけです。

どうせ買うなら、すがすがしい気持ちでお金を払ったほうが、絶対いいですからね。

与えたものは帰ってくるといいますが、感謝や笑顔も同じようにめぐりめぐって帰ってきますから(こういうことを学校で教えてくれたらいいのに)

そんなわけで、とりあえず、いいと思うものに対して「投げ銭」する習慣っていいなって思います。なんかまとまらないけど、以上。

春休みの日常雑記

By , 2009 年 4 月 4 日 8:33 PM

ほんと毎日バタバタと…
出かける用事があるわけじゃないけど、あれこれ考えることが多くて、あれもこれもそれも同時に考えていて、結局ひとつも解決しない、みたいな…^^;

とりあえず自分の頭の整理を兼ねて考えてることをリストアップすると…

・クロネコWebコレクトは、すったもんだのあげく再申請して結果待ち中。審査が通らない原因はカード会社ではなくて(某コンビニ)だという説明で、今回は支店長さんが、成果保証(月100個出荷ですと!)をつけて申請するそうです。

・筆文字の海外向け通販は、英語サイトを作って、そこからの注文はすべてオーストラリアの友人にまわして、メールの対応と集金までやってもらって、商品の発送のみうちでやろうかと思っています。理由はいろいろあるけど、全部書くとややこしいので、いずれまた改めて。

・筆文字サイトの中の「ショップ(国内向け)」の更新するのがとってもとっても精神的な負担になってきたので、思いきってECサイトを外注してしまおうかと思って…、見積りを頼もうかどうか優柔不断になっています。。
当然EC-CUBEでお願いするつもりなんだけど、クロネコWebコレクトのプラグインがまだないので、そこんとこカスタマイズしてもらわなくちゃならないかも。。

・筆文字以外にもいくつか新しい商品の販売とか、販売代行とかの話があって、来週はそうした話の打ち合わせも入ってるわけですが、とにかくWebコレクトがダメじゃ話が進まず…、うっとうしいので自力でPayPal…とか。
 とにかく最近、国内外の収納代行と発送方法のことばかり考えて、超めんどくさいので「はぁ」とかため息ついてます。。

・国外配送は、クロネコもやってるけど、やっぱ郵便局のEMSやSALが安いようで、サイトを見てたら営業の人が説明に来てくれるサービスがあったので申し込んでみました。質問事項をリストアップしておかなくちゃ。

・なんて言ってる間に、Amazonで注文した本がどんどん配達されてきて、山になっています。いつのまにこんなに注文したんだろ?読む時間がないというより、読むための脳の空きスペースがない、って感じ。
 今、溜まってるのは、「神々のWeb3.0」「人々はなぜグローバル経済の本質を見誤るのか」「グラデュエーション ディ」「いつだって犬が幸せな理由」「たったひとつの冴えたやりかた」「名犬ランドルフ、謎を解く」「古代文明と気候大変動」などなど…。
 ジャンルめちゃくちゃですね。「人はなぜ形のないものを買うのか」は依然、1行も読めないまま、山の中ほどに積んであります。。

・でも今、個人的に一番興味があるのが、「物語を作る」ということで、それについては、面白い本を見つけたので、できればそっちに集中したいんだけど…。どうなのよ?

・で、実際の生活は、子どもたちが春休みで家にいるので、やれ買い物だ、なんだと振り回されて…ほんとはそれで疲れてるのかも…。。

子どもといえば。
昨日大学の入学式だった長女は高校時代は化粧気もなくて毎日すっぴんだったんだけど、大学生になろうというのにそれじゃあんまり…と思って、10代の貧乏学生にぴったりなオルビスとかDHCとかの化粧品を買って与えていたんだけど、合わなくて。
かゆいとかヒリヒリするとか言ってみるみるうちに顔が赤く荒れてきたので、どうしようかとオロオロして、ちょうど今、私が通ってるエステが無料体験やってるので連れていったら、たちまち気に入ってしまって…
「この化粧品いいわー、私に合ってるみたい」
と、のたまい…、今日ひとセット買わされましたとさ。。
おまけに、エステにも通いたいんだそうで…。
うみゅ〜。

まぁ、今まで進学塾にもおけいこ事にもぜんぜん通わせてなかったので、エステくらいいいか〜と思ったり(アタシが行ってるエステ、安いんで。進学塾のこと思えば楽勝)(._.)

Panorama Theme by Themocracy