私もオバマレッドです…

By , 2009 年 1 月 21 日 11:37 AM

ええ、ご多分に漏れずわたくしも…オバマさんの就任演説を見るために起きていたひとりですが…

「布団に入って見ていよう」

なんて無理に決まってますね。
途中、とぎれとぎれに目が覚めて、歴代大統領たちの老けたお姿とか、演説するオバマ氏の映像を断片的に見ただけでした。

それでいて熟睡はできてないし。

うむ…眠い(マイミクのktamuraさん曰く「オバマレッドなまなざし」)(笑)

それにしても、とりあえずテロとか暗殺とかなくて、ヨカッタです。
就任演説でそんなのあったら、速攻ハルマゲドン起きそうで、ハラハラしました。

初の黒人大統領で、しかもブッシュの息子ほどの若さ。
いいですね、新鮮ですね。
日本で誰が総理になろうと、こんな新鮮な感じは演出できないでしょうね。
若い議員もみんな世襲だったりするし?

ところで、トヨタ自動車の社長交代が、どうして同じ日の発表だったんでしょうね。
一般紙ではトップ記事を外れてしまいますよね。
(中部経済新聞では堂々のトップでしたが)

大政奉還とか言われるのがいやで、あまり目立ちたくなかったんでしょうか。
創業家の新社長を守ろうという番頭さんたちの計らいなのかな。
(なんにしてもお膝元の愛知県民としては「あんじょうやって」いただきたいです)

オトナだって魔法使いになりたいと願っていい世界へ

By , 2009 年 1 月 20 日 4:19 PM

fusiginekoブログのトップページにこんな文句を入れていて…

子どもの頃、魔法使いになりたいと願ったことを覚えていますか?
私たちは、いつまでも夢と冒険の心を忘れない大人であり続けたいと思います。

これ、自分的には本気も本気、大まじめにそう思っているから書いてるんですけど、株式会社KANADAのWEBサイトでもあるということを考えるときっと

「なんだこのアタマおかしい会社」

とマイナスな印象を与えることもあるかもしれないなーということも思います。

でも、長い目で見れば、私が大まじめに本気で語ることを「アタマおかしい」と思うような人といっしょに何か価値あることを創り出せるとは思えないので、これを見て「アタマおかしい」と思うような人がさっさと立ち去ってくれるように、そして、本当に夢とかファンタジーとか、イマジネーションから生まれてくる美しくて価値あるものを知ってる人だけがブログを読んでくれるように、フィルターとしてこの場所に掲載しています。

この場所にこの文句を書いてからずいぶんたつと思うんですが、今日初めてある方から
「私は魔法使いだと思っていたし今もそうです」
というメッセージをいただきました。

こういう感覚を子どもの頃からずっと保持している人は、たくさんいるんですよね。言えばバカにされるだけなので、あえて自分から名乗り出ることはないけど。

そんなバカなことあるわけない。
魔法や宇宙人と呼ばれるような人知を超える存在なんているわけない。

と思って世界を見ていては、見えてこないものがあるんです。
だまし絵や立体視みたいに、見方が分かったとたんに、次々と見えてくるものもあるわけで。

これからの日本社会にはいろいろな変化が起きると思いますが、願わくば、過去の常識やタブーにとらわれることなく、人々がそれぞれの思いを正直にそのまま話し、自分らしく生きることが叶う世界になってもらいたいなと思う、今日このごろです。

運のいい人悪い人

By , 2009 年 1 月 20 日 9:15 AM

企業再建コンサルタント 毛利京申(もうりたかのぶ)
運のいい人悪い人

運の良い人と云うのは、最後まで諦めずに、強い信念を維持し、数々の犠牲を払い、粘り強い努力を続けてきた人。

すばらしいなぁ…
勇気が湧くわぁ…

そういえばずいぶん前ですが、こんな本を読みました。
「 運のいい人、悪い人—運を鍛える四つの法則 」
リチャード ワイズマン (著)



マーケットプレイス行きにしたか、それとも押し入れの奥にあるか、分かりませんが(^^;

運のいい悪いは生まれつきのように思うけど、そうじゃなくてこれはある程度訓練の問題だ、というような内容だったと思います。
昔の自分は、何事につけ、自分には運がない、ラッキーなんてやってくるわけがないと思っていたので、この本はけっこう、発想の転換に役立ったような記憶があります。

上のブログで毛利さんも書いていらっしゃいますが、今、この時点では解決方法が見えなくても、その時になれば新しいファクターが加わって、新しい解決法が鮮やかに現れるということが実際にあるので、未来の問題を今解決しようとして、できない、できないと言っているのは無駄なのと同時に、そのネガティブな想念によって、もしかしたら開けるかもしれない未来の可能性まで摘み取る危険があるので、先のことを心配しすぎるのは良くないと思います。

そんな暇があったら、先が開けるように今何ができるか考えて、ひとつでも実行に移したほうがよろしいかと。

客層別のセミナー告知方法

By , 2009 年 1 月 20 日 8:13 AM

eXeなどで何度も開催したWEB系の勉強会と違って、今回募集したスピリチュアル系セミナーでは、やはり、告知方法に違いがあるのでした。

WEB系ではmixiとMLにしか流さなくて、直メールとかは一切しません。
(しなくても連絡がつくからです)

ところが、今回のセミナーはこんな感じ(実際に行なった順)

1,mixiで連絡がつく人に直メッセ
2.mixiしてない人にPCメール
3.PCメールがない人にFAX
4.1〜3で告知を送れない人に郵送

ちなみに、今回のセミナーは、そういうの好きそうな知人友人を想定してセッティングしたため、30代〜40代主婦層がターゲットです。

実は、3と4の人にも携帯へはメールで連絡がついていたのですが、告知用の文がけっこう長いので、そのまま流しても読めない気がして、FAXと郵送を併用しました。
それから、2のPCメールの人にも、一応携帯メールに「PCに送ったよ」とメールを入れました。パソコンメールは滅多にチェックしないという人も多いですから。

だから、今回、もしかしたら全員に共通して使えるのは携帯メールかもしれなかったですが…でも、最も親しい1の人については、日頃携帯メールでやりとりする必要がないので、携帯アドレスを聞いてないんですよね…(-_-;)

とにかくですね、
連絡方法が違うと、原稿をそれに合わせて用意しなくてはならないので、それが不便なんです。

今回みたいに原稿が長いと、1や2の人向けには、空白行をいっぱい入れて読みやすいようにしていますが、これが印刷になると、空白行が多すぎて逆に読みにくいし、FAXのページ数が膨大になってしまうので、FAX用に行を詰めたものを1種類作りました。

今回はやらなかったけど、携帯メールに原稿を送ろうと思ったら、また新たに原稿を作らないといけないと思います。たとえば

◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆
  和諧 誠さんの宇宙サポート体感セミナー
◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆

こういうのって、携帯では横幅が狭いから折れ曲がってこんなふうに見えちゃうから…

◆…◇…◆…◇…◆…◇…
◆…◇…◆…◇…◆…◇…
◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆
  和諧 誠さんの宇宙サ
ポート体感セミナー
◆…◇…◆…◇…◆…◇…
◆…◇…◆…◇…◆…◇…
◆…◇…◆…◇…◆…◇…◆

飾り罫は短く、よけいなインデントは削除してあげないといけないでしょうし。

——

私主催のスピリチュアルセミナーは今回限りで次回の予定はありませんが、
この年代の女性向けに何か連絡しようと思ったら、PCと携帯メールで告知するように準備するのがベストかと思います。

時代は巡る

By , 2009 年 1 月 19 日 9:16 PM

また改めて紹介しますけど、今日は、はるばる横浜から、筆文字作家のかなだつとむに会いたいと訪ねてくれた青年をお迎えしました。

私はランチの時にちょっとお話しさせてもらっただけですが、1年前に派遣生活から足を洗って、ストリートで書を書いて売ったりしている青年で、とてもさわやかですがすがしい方でした。

2001年には私自身がちょうど今の彼の立場にいて、あらゆる人に会いにいき、話を聞かせてもらっていたのに、2009年の今、今度は反対に人に話をする立場になったというのは、私としてはちょっぴり感慨深いものがありました。

当時はお金を払ってコンサルも受けましたし、成功哲学から開運・スピリチュアルなどおまじない系(?)まで、たくさんの本を読んで、今でも押し入れを開けると当時読んだ本がなだれのように崩れ落ちてきます(本棚に入らないんですよねぇ…背表紙を見せて並べておかないと、どの本を持ってるか分からなくて同じのをまた買ってしまったりするので、本棚に入れたいんですけど。そろそろ本のために一部屋欲しいです)

でもまぁ、そんなことも過ぎてしまえば懐かしい思い出ですね。。

経済的なピンチに陥って、にっちもさっちも行かなくなることは、その時だけ切り取ってみれば負け組みたいに思えるけど、でもほんとはそうじゃないんですよね。

ピンチはそれまでの生き方を強制的にリセットしてくれる、得難いチャンスなので、前向きにとらえて、それまで自分があきらめていたこと、がまんしていたことにもう一度チャレンジできないかどうか、本気で考えてみるのが良いと思います。

そういうチャレンジが実を結んで結果が出た時に、負け組と思われたものが勝ち組に見えてくるのでしょうけど、勝ち負けなんて、あとで他人が勝手に貼るレッテルであって、自分自身の幸せとはなんの関係もないんですよね。

誰にどんなに否定されようが明るく笑い飛ばして、
いつも自分の未来が開けていることを絶対的に信じて、
今できることを、せいいっぱいやっていけば、そのうち風が吹いてくるものです。

ジョニー・デップみたいな海賊だったらいんだけど

By , 2009 年 1 月 18 日 10:07 AM

ローマ亡き後の地中海世界(上) / 塩野七生

3分の1ほど読みました。
ローマ帝国の発展期頃の巻のようにどんどん読み進められないんですけど、それは、およそ10年ほどの年月がたって、私自身の老化が進んで本を読む集中力が続かなくなったことに加えて、中世前期の地中海世界の様相があまりにも渾沌…というか同じことの繰り返しなためだと思います。

ヒーローが現れて、ストーリーがどんどん展開していくようになるには、十字軍の遠征を待たなくてはいけないのか…。

にしても、
西ローマ帝国の消滅後のイタリア半島を防衛線とした戦いは、はっきりと、イスラム教 Vs キリスト教の構図で、国家対国家の戦いではありませんでした。

というのも当時、国家らしい国家がまだ確立していない時期で、イタリア半島は南はイスラム、北はいろんな「蛮族」に侵略されてる状態で、イスラム側としても、民族的にも一枚板ではなかったからです。

で、この上巻には、中世前期のイスラムからの攻撃が正規軍の進攻じゃなくて「海賊」の形をとった略奪から始まった様子が書いてあります。

皇帝や王様が命令して、自ら正規軍を指揮して行う戦争だけが戦争の姿じゃなくて、海賊というような民間が行う犯罪行為を含めた、広範囲な「テロ」も戦争の中で大きなシェアを占めているかもしれないということに、日本人の私たちはあまり気づいてないかも。

日本の近代の戦争を見る限り戦争は国と国が宣戦布告しあってからやるもののように思うけど、実際には、必ずしも特定の国家が指導しなくても、宗教のような、人々のまとまりを維持できるイデオロギーがあれば、戦争はできるということも、気をつけなかればいけないことだなーと思いました。

宗教は必ずしも厳密に宗教ではなくて、文化や民族のアイデンティティの置き換わったものかもしれなくて、教義や宗教指導者によってコントロールできるとは限らないのが難しいところ。

結局は、戦争というのは人間の支配欲の発露であって、神や体制は口実に過ぎないんでしょうね。。

いずれにしても、
最近、日本の自衛隊が、地球の裏側で「海賊」と交戦していいことにしようという案が出ていて、自国の商船を守るための警護は自衛隊の役割だとは思いますが、海賊が必ずしも民間の犯罪者かどうかは微妙なところなので、犯罪摘発→テロ討伐→正規の戦争というように、なし崩しに巻き込まれていく危険性もあるということを、覚悟しておいたほうがよいかも。

ノンポリな私にしてからが、さすがに気になる昨今の世界の安全保障であります。

犯人はこれだった!

By , 2009 年 1 月 17 日 2:56 PM

今日アップした日記のタイトルが…
「センター試験・二度寝・そして愚痴」

注目のキーワードを含んでいて、その時間帯に上位表示されていたのに違いありません。

ざっと2〜300人はアクセスしたでしょうか、12時過ぎには収まりました。ああ、びっくりした。
(私にとって、また訪問者にとっても、明らかに無駄なアクセス。あー、むなしい)

mixiに異変が!

By , 2009 年 1 月 17 日 11:48 AM

mixiの足あと60件が全部「非マイミク」!!
しかも11:32分から11:43分の11分間で60件が埋まってる!

何?これは何かの攻撃!?

…とびっくりしたけど、多分、和諧誠さんの宇宙エネルギーのセミナーのことを、誰かがmixi内のどこかで紹介してくれたのに違いないと思います。

多分、昨日直メッセで頼んでおいた友人かと思うけど、なにせ足跡が押し流されて消えてるので、今のところ分かりません。。

大きめの、スピリチュアル系のコミュとかに紹介してくれたんじゃないかと、想像しています。。

スゴイネ!

#ようやくクイック投稿の使い道が見つかってうれしい。。

センター試験・二度寝・そして愚痴

By , 2009 年 1 月 17 日 10:19 AM

今日は長女がセンター試験のため、5時半に起きて長女の朝食とお弁当を作りました。
まー、お弁当は基本冷凍食品で、朝食はウィンナー炒めとご飯なので、ものの10分もあればできるんですけど。

でもいちおう長女が出て行くまで寝ずに待ってて
出ていった途端に布団に突撃。二度寝しました。。次に気がついたのは9時。

カサカサカサ…バサバサ…と、猫が大きなバッタか蛾をいじめているような音がするので気持悪くて、起きて見てみたら、昨日買って玄関に置いたままにしていたお米の10Kgのビニール袋を、三毛子が爪でひっかいて、中からお米がパラパラとこぼれているのでした。。

うむー。

dsc_0076

最近、猫たちを室内飼いにしているので、やつら退屈して、いろーんなことをやってくれます。カーテン登りでカーテンはぼろぼろです。。

さて、本日は。
知人の知りあいの方が、ネットショップをやりたいという相談のために来訪されます。多分、サイトを作りたいという話ではなく、そもそもネットショップをやるのにどうしたらいいかというご相談のようで、本来なら私が出る幕じゃないんですが、今回ちょっと、別件と繋げてうまくまとめられるかも?というプランを思いついたので、ちょっと実際にお会いして、お話しを伺うことにしました。

物事ってとってもタイミングが大事で、
うまく進むことはすべて
「渡りに舟」
状態で、進む先にどんどんと好都合な話が展開していくものですが、今回のはどうもそういう感じがします。

反対に、せっかく会おうと言っているのに、ぬらりくらり、煮え切らない態度ばかり取ってるような人は、多分、波に乗れずに消滅すると思います。

最近なにかというと、コラボしましょう!とか言うけど、コラボって、商品を隣同士並べておいとくようなものじゃなくて、いっしょに何かを作るという作業だと思うので、まずは相手が信頼できる人かどうかが重要です。

私が最近、とりあえず話をすすめてもいいかなーと思う条件は、出したメールに返事をくれること。質問したことにちゃんと答えてくれること。それだけです。
法人でも個人でも、キャリアが長くても短くても構いません。

たったそれだけのことなのに。
クリアしない人がいる、というのに逆に驚かされます。

もう、うっとうしいから、社交辞令で「いっしょに面白いことやりましょう」とか言わないで欲しい。
ほんとにやりたいなら、ちゃんと何をやるか考えてもらいたいものです。

WordPress2.7にクイック投稿

By , 2009 年 1 月 16 日 10:35 PM

…という小さな投稿画面ができたんですが、mixiに自動投稿するプラグインが効かないみたいなので、さて、どういう時に使うべきか。。
mixiには投稿しなくていいけど、Blogには書いておきたい…ようなことって思いつかない。逆はあるけど(愚痴ぼやきをmixiに書いてる時あります。)

愚痴ぼやき系のちょっとしたことなら、twitterで右カラムに表示させられるし。
やっぱクィック投稿の使い道ないなー。
ログインしたとき、ダッシュボードじゃなくて新規投稿画面に直接入れるような設定ができるといいなーと、思うことは時々あるけど。

ところで愚痴ぼやき系といえば、私、愚痴ぼやき専門のブログをひとつ持っているんですが(^^;
その存在自体をヒミツにしているため、今まで数人しか読んでいないと思われます。
ほとんど人が来ないブログっていうのも無意味な気がするけど、時々、書いておきたいような愚痴ぼやき罵詈雑言が頭に浮かんでしょうがないときがあるんですよね。

いけないことと知りつつ、つい。
それに、読みものとしても、そういうののほうがけっこう、面白かったりするし。。?

ところが私ったら何を血迷ったか、そのナイショのブログをFreiendFeedに登録していたみたいで、この間、久しぶりに悪口書いたのがいきなりFFに表示されてて、焦りました。。

最近FriendFeedをチェックしているのですぐに気がついて登録を外しましたが、そうでなければ延々と愚痴ぼやき罵詈雑言を垂れ流すところでした。。
気をつけないとね。。

FriendFeedといえば。
ここ数ヶ月、ブラウザのHOMEをfacebookにしていたんですが、FriendFeedで閲覧したほうがシンプルで見やすい気がして、近ごろそっちもチェックしています。
つながってるメンバーはだいたい共通なので、表示される情報はほぼ似たり寄ったりなんですが、余計なものがなくてFeedだけ、というシンプルさがいいですね>FF。

mixiは相変わらず外せないけど、mixi離れしてく人が増えてるのに新しいマイミクさんを増やさないので、訪問者も減る傾向で、リアルでお付き合いのある人との最も手軽な連絡方法として定着しています。
でも、ごくたまにだけど、新しい人とも知り合えるのはmixiならではかなーとも思いますね。
今回のセミナーのマコトさんも、マイミクさんの日記で紹介されていたのがきっかけで知り合った方ですしね。

さ。
ナイショのブログに愚痴書いて寝よー。
明日は長女がセンター試験1日目で、6:40の電車で行くんだって。
(進学先が決まってる子も全員受験せよという学校の方針なのでしかたなく)

お弁当も必要だし。いったい何時に起きればいいんだろう??

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