あたりまえのように1億円を生み出すビジネスの構造
和佐大輔の公式ブログ
あたりまえのように1億円を生み出すビジネスの構造
実は今、情報商材の制作にちょっとだけかかわっているんですが、今回の販売主さんの師匠が和佐大輔という人だと教えてもらったのでぐぐってみました。
今年21歳。中学校くらいのときに脊椎損傷で車いす生活に。退屈しのぎに始めたネットの商材販売が面白くて夢中になり、年商1億。
その世界では超有名人なのだそうです。
上記エントリーからご本人の音声を、PDFのマップと合わせて聞いてみてください。
なんか情報商材販売というと、うっさんくっさぁ〜い感じがしますが、
言っていることは非常にまっとうで、シンプルで、心根もストレートな感じがします。
売り方については、派手なあざといコピーも良しとしていますが、商材自体は、いんちきだったり、値段に比べて中身がないようなものではダメと、はっきり言っているし、これは噂にたがわぬ立派な若者だなぁ…と(反応がオバサン的)(^^;
最近、別の人とのメールで年商○億の壁、という話が出て、恥ずかしながら今まで自分や元だんなの会社で億を売り上げたことがない私には
「銀河の彼方の話だわぁ」
と思ったわけですが、仕組みを考えて精力的に動けば「あたりまえのように1億」稼げるわけですね。やはり、やみくもに動けばいいってもんじゃなくて、ビジネスはきっちり構造から考えないと。。。
※こういうコピーをさらっとブログのタイトルに持ってくるところがさすがプロですね。私のタイトルはいつも意味不明でダメですね(._.)
とは言っても、こういう営業は逆立ちしてもできそうにないので、餅は餅屋に。販売はすべて販売元さんにおまかせする予定です。
3月中には販売開始になると思うので、内容などはまた改めて、その時にご紹介しますね!



